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  • 折りたたみ自転車で風が吹くまま気が向くまま自由でのんびりポタリングライフを満喫。写真を中心に過去のポタリングの様子を紹介していきたいと思っています。メインサイトの「首都圏・折りたたみ自転車小さな旅」と同様、よろしくお願いします。
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焼山駅跡

2016/07/22(金) 23:52:35

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サイクリングレストハウスがある旧JR歌志内線跡サイクリングロードの終点は廃止されたJR歌志内線の焼山駅にあります。
焼山駅跡地の一角には円形のモニュメントと案内碑が建てられています。
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江差線に沿って 15 (吉堀駅跡)

2015/10/01(木) 21:25:33

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雑草に覆われ廃線の趣が感じられる吉堀駅跡。ホーム上も線路も雑草が目立っています。
旧車掌車を改造した駅舎が今も残されていますが入口は封鎖され中に入ることはできませんでした。
ホームを上がった場所には木製電柱と裸電球の街灯が残されたままで、昭和の時代を感じさせる雰囲気が漂っていました。
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江差線に沿って 13 (錆びついたレール)

2015/09/29(火) 22:40:20

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鉄製のレールは赤茶色に錆びてはいるものの、いつ列車が通過しても不思議ではない雰囲気。
2014年5月12日に江差線の木古内~江差間が廃止されてから列車が通過することなくレールは残されています。
北海道道5号江差木古内線と並行している場所も多く、道路から廃線跡を見ることができます。
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江差線に沿って 9 (渡島鶴岡駅跡)

2015/09/25(金) 23:16:42

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2014年5月に廃止されたJR江差線(木古内~江差)で木古内駅の次の駅でもあった渡島鶴岡駅。
駅の手前には鶴岡農村公園、線路の奥手には緑鮮やかな牧草地が広がるのどかな風景が広がります。
駅には赤い屋根の待合室がありますが、入口をべニア板で封鎖され中に入ることはできません。
ホームも鉄道が営業運転していた頃と同じように残されていますが、駅票や安全確認の為のミラーは取り外されていました。
線路は赤茶色に錆びているものの、雑草には覆われてなく、列車が入線してきそうな雰囲気でした。
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江差線に沿って 7 (線路跡と踏切)

2015/09/23(水) 22:33:13

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来春開業予定の北海道新幹線の高架から廃止された江差線の線路跡を更に江差方面へむかうことに。
再び、使われなくなった踏切がありました。先ほどの踏切と比べると、この踏切は道幅も広く、車の通行も多そうです。
踏切内の遮断機や線路は撤去され舗装されていますが、警報機はそのまま残されていて線路跡という感じが窺えます。
1年半前までは警報機が鳴り、江差線の列車が往来していた踏切。彼方に見える北海道新幹線の高架とは対照的です。
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江差線に沿って 6 (廃線路と新幹線高架)

2015/09/22(火) 22:01:26

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道南最南の踏切でもある木古内道々踏切から廃線となった江差線の線路は緩やかに右へカーブしながら西へ向かいます。
200メートルほど進むと来春開業予定の北海道新幹線の高架の下をくぐるように錆びた線路が続いていました。
新幹線高架近くには江差線廃止とともに使われなくなった踏切があります。
夢と希望を乗せて開業を待つ北海道新幹線、そして、利用者が減り採算性が取れなくなり止む無く廃止された江差線。
錆びついた線路と相反するように目新しい高架線の姿。光と影を感じる複雑な気持ちにさせられます。
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南夕張駅跡

2012/09/04(火) 19:00:00

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1987年に廃止された三菱石炭鉱業大夕張鉄道線の南大夕張駅。
かつて大夕張鉄道で活躍した機関車が保存展示されています。
車で中富良野から追分町へ向かう途中に立ち寄りました。
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相模線西寒川支線跡(3)

2012/04/30(月) 20:43:42

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一之宮公園をさらに進むと八角広場と呼ばれる小さな公園があり、枕木、敷石とレールが残されています。
ここが西寒川支線の終点であった西寒川駅の跡地。
八角広場の片隅には、旧国鉄西寒川駅、相模海軍工廠跡と書かれた記念碑があります。
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相模線西寒川支線跡(2)

2012/04/29(日) 20:48:51

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閑静な住宅の中に続く廃線跡の自転車歩行者を進むと一之宮公園が現れます。
公園の入口付近には踏切跡と線路が残され車輪が保存されています。
更に少し進むと枕木や敷石とともに線路が残され、列車が走っていた当時のままの光景が広がります。
レールも錆びつくことなく保存され、鉄道が廃止されて28年が経つ今も現役の線路のような雰囲気でした。
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相模線西寒川支線跡(1)

2012/04/28(土) 21:42:24

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寒川駅から橋本駅方面へ少し向かうと自転車歩行者専用道路が現れます。
この道が1984年に廃止された相模線の寒川支線の廃線跡を整備した自転車歩行者専用道路になります。
周辺は閑静な住宅が広がる環境です。
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