POTTERINGFUN ~自転車のある風景~

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  • 折りたたみ自転車で風が吹くまま気が向くまま自由でのんびりポタリングライフを満喫。写真を中心に過去のポタリングの様子を紹介していきたいと思っています。メインサイトの「首都圏・折りたたみ自転車小さな旅」と同様、よろしくお願いします。
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アイヤル浜

2006/10/10(火) 21:09:51

竹富島には、コンドイビーチ、カイジ浜そしてアイヤル浜の3つのビーチがあります。
アイヤル浜はコンドイビーチやカイジ浜と違い観光客も少なく、のんびり過ごすことができます。
竹富島の東側にある海岸で石垣市街が遠く望めます。 潮流が早く遊泳は禁止されているビーチです。
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アイヤル浜の沖は石垣島と八重山各離島とを結ぶ高速船の通り道。頻繁に高速船が目の前を通過していきます。
エメラルドグリーン色の美しい海が広がり、高速船からもアイヤル浜周辺の美しい海が見られます。
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なごみの塔からの眺め

2006/10/09(月) 22:37:03

島一番の高所となっている「なごみの塔」からは竹富の赤瓦の集落が一望できます。とっても、沖縄らしい風景ですね。
DSC00433isltak.jpg

竹富島は平坦な島なので展望台からは360度の大パノラマが広がります。遠くに西表島も見えるそうです。
沖縄の原風景が広がり、時間がゆっくりゆっくり流れているかのように感じられました。
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なごみの塔

2006/10/08(日) 22:14:23

竹富島の集落のほぼ中央部にある赤山公園の一角に「なごみの塔」があります。
竹富島では一番の高台で一際目立つ存在です。高いところが好きな人にとっては絶好の展望台ですね。
しかし、見た目以上に階段は急勾配。ひと一人がやっと通れるぐらいの狭く急な階段を登ると足がすくみます。
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水牛車が通る道

2006/10/07(土) 22:56:36

竹富島の集落をのんびりゆっくり巡る水牛車は、竹富島観光の名物になっています。
水牛はとっても賢く道をちゃんと覚えているようで、狭い道や接触しそうな路地の角も上手に曲がります。
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八重山の昔ながらの風景が残る街並みをのんびり進む水牛車。時間がゆっくりゆっくり流れているようです。
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西桟橋

2006/10/06(金) 11:13:47

昔、水田のない竹富島の島民たちがイフタニという小舟に乗って西表島まで稲作りにでかけていた時代がありました。
当時利用していた桟橋が今も残されています。コンクリートにもひびが入り、かなり老朽化が目立ちます。
DSC00148isltak.jpg

現在、古い桟橋は漁業として使用されることもあるようですが、島のサンセットスポットになっています。
島の西にあるので、夕日を見る絶好のスポット。夕方になると多くの人が桟橋に集まってくるそうです。
水平線に夕日が沈んでいく姿は忘れられない光景なんでしょうね。
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そば処竹乃子(2)

2006/10/05(木) 11:27:42

昨晩からFC2ブログのサーバーに接続・閲覧障害が生じて、アクセスすることも記事をUPすることもできませんでした。
毎日更新を目指しているのに一日お休みすることを強いらました。無料で利用しているので文句も言えませんが。
さて、気を取り直して「そば処竹乃子」の2回目。
竹富島というより八重山諸島の中でも人気高く、日本全国にファンがいるという「そば処竹乃子」。
先代のおばあちゃんから引き継がれた八重山そばは一度食べると忘れられなくなるほど。
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店内へ入り迷わず注文したのが八重山そば(大)500円。麺は平麺で上品なあっさりしたスープは格別。
具は豚の三枚肉を煮込んで柔らかくしたものと青菜がのっていました。シンプルですが、これがまた良いんでしょうね。
自家製の島コショウ「ピィーヤシ」をふって食べるとまた一段と美味しかったです。
店内には手書きイラストの竹富島の地図があり一枚いただきました。
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そば処竹乃子(1)

2006/10/03(火) 11:00:11

昨日までネコブログと化してしまいました。「カイジ浜のネコ」シリーズも20回目の昨日で完結。
でも、竹富島の記事は今日も続きます。
カイジ浜でネコさんたちと別れて自転車で10分ほどの「そば処竹乃子」でお昼ご飯を食べることにしました。
竹富島はレンタサイクルで島内観光をする人が多く、お店の横にはちゃんとした駐輪場があります。
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駐輪場に自転車を置くと、建物の脇に可愛いワンちゃんがいました。竹乃子で飼っている犬なんでしょうか。
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私たちが近づくと立ち上がり尻尾を振っています。でも、少し警戒気味。恐る恐る手を伸ばすと...。
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喜んでくれて、とってもフレンドリー。つい先ほど、やんちゃなネコ軍団と遭遇したばかりなので新鮮な気分。
イヌ派の嫁さんは大喜びでワンちゃんを擦りまくりました。ネコは自由気ままですが、イヌは従順で可愛いですね。
ちなみに写真は2005年1月下旬に撮影したもの。今も竹乃子の駐輪場脇で暮らしているのかは不明です。
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カイジ浜のネコ(20)

2006/10/02(月) 21:27:38

「ネコにエサをあげないでネ」 ひっそりとカイジ浜の入口にある看板。誰が設置したんでしょうか?
昔からカイジ浜では野良猫たちが暮らしていたんでしょうね。みんな同じような色や模様のネコさんたちばかり。
大群で同じ場所に住んでると近親相姦で増えてしまっている可能性もあるといわれています。
実際、片目が失明しているネコさんや毛のはげたネコさんなど障害をもつ奇形のネコさんも多く見られました。
それでも、南の島で仲良く元気いっぱいに暮らすネコたち。今やカイジ浜の名物にもなっています。
ネコさんたちに会いたくてカイジ浜を訪れるリピーターの観光客もいるそうです。
エサをもらえなくても、ちゃっかり人間様の食べ物を拝借してしまうという裏技も覚えたんでしょうね。
たくましく生きる姿は野良猫というより正に野生猫。日本最強の野良猫軍団と出会えた旅でした。
自転車ブログというよりネコブログと化していましたが、「カイジ浜のネコ」シリーズも今日が最終回です。
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カイジ浜のネコ(19)

2006/10/01(日) 22:31:36

自転車を押し倒されてリアキャリアの青カバンを引きずり回すネコたちの姿。さすがに写真を撮ってられませんでした。
一刻も早くブロンプトンを避難させないと傷だらけというより、壊されてしまうという直感が働いたから。
それほど、ネコたちのパワーは想像を絶するほど強力なものでした。
ブロンプトンを安全な場所に避難させ浜へ戻ってみると、ネコたちは何もなかったかのような顔でくつろいでいます。
背中を丸めて縮こまっている姿は、誰が見ても弱々しく映ることでしょう。でも、実態は恐るべきハンターなのです。
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カイジ浜のネコ(18)

2006/09/30(土) 21:16:40

悪戦苦闘なネコさん。しばらく、観察していると一斉にネコたちがブロンプトンに圧し掛かってきました。
一気の攻撃にブロンプトンは押し倒されてしまいました。転倒の瞬間、野良猫たちは怯んだものの再び襲撃。
青カバンを載せたキャリアが地面付近にあるので、ここぞとばかり野良猫たちはキャリアを引きずり回し始めました。
押し倒された地面は頑丈な岩場。このまま、悠長に見ていたらブロンプトンが傷だらけになってしまいます。
ネコたちのすざましい姿に慌ててブロンプトンを避難させました。恐るべきカイジ浜のネコたち。正にハンターです。
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