大塚池の白鳥(5)
|
2008/12/14(日) 23:07:54
|
 大塚池に飛来している白鳥のために朝と夕方に餌付けがあり、餌を積んだ軽トラックが池をまわります。 池には餌箱が設置されていて餌付けの時間になると白鳥やカモたちが集まります。
 水面に顔を突っ込んで沈んだ麦を食べる白鳥たち。よほどお腹が空いているんでしょう。
 一般の人も白鳥たちに餌をあげられます。食パンを持って大塚池を訪れる人が多いようです。 私たちも食パンを3斤買って大塚池を訪れました。
|
|
白鳥飛来地|記事全文|トラックバック数:0|コメント数:0
|
|
|
大塚池の白鳥(4)
|
2008/12/13(土) 21:58:43
|
 観光いばらきのHPの中で今シーズンも白鳥飛来速報が始まりました。 早くも茨城県内の白鳥飛来地には数羽から数百羽の白鳥が越冬のために飛来している様子。 12月10日現在、大塚池には215羽もの白鳥が確認されています。
 白鳥に混じって黒鳥の姿も目にする大塚池。白鳥と比べると好奇心旺盛で人間に近づいてきて餌をねだります。
|
|
白鳥飛来地|記事全文|トラックバック数:0|コメント数:0
|
|
|
大塚池の白鳥(3)
|
2008/12/12(金) 22:50:15
|


 ちょっとしたキャンプ気分で過ごした大塚池。タープの中で寝転びながらのんびり白鳥ウォッチング。 北からの長旅を終えて優雅に羽を休める姿に心癒されます。
|
|
白鳥飛来地|記事全文|トラックバック数:0|コメント数:0
|
|
|
大塚池の白鳥(2)
|
2008/12/11(木) 22:18:08
|
 大塚池ではタープを張って一日中白鳥を見ながらのんびり過ごしました。晩秋とはいえ日差しを遮るタープは必需品。 この日は午前中から夕暮れまで大塚池にいて自転車に乗る時間が全くありませんでした。
|
|
白鳥飛来地|記事全文|トラックバック数:0|コメント数:0
|
|
|
大塚池の白鳥(1)
|
2008/12/10(水) 23:00:12
|
 11月29日(土)、昨シーズンは訪れることが出来なかった水戸市の大塚池へ行ってきました。 紅葉が見ごろを迎えている大塚池には早くも多くの白鳥たちが越冬のため飛来していました。
|
|
白鳥飛来地|記事全文|トラックバック数:0|コメント数:0
|
|
|
古徳沼の渡り鳥
|
2006/11/19(日) 19:48:53
|
古徳沼は白鳥飛来地として知られていますが、白鳥よりもカモの数が圧倒的に多いのが特徴的です。 白鳥は優雅で美しいですが、カモたちも愛嬌があり、見ていて意外と面白いです。 特に古徳沼のカモは人間に慣れていて、とてもフレンドリーでした。

余談になりますが、古徳沼は茨城県那珂市にあります。私たちが訪れた2003年当時は瓜連町でした。 平成17年1月21日に那珂町と瓜連町は合併し那珂市となりました。 那珂市のHPを見ると白鳥飛来情報が掲載されています。

|
|
白鳥飛来地|記事全文|トラックバック数:0|コメント数:0
|
|
|
古徳沼
|
2006/11/18(土) 22:44:52
|
関東地方の中でも特に白鳥飛来地が多い茨城県。那珂市にある古徳沼も白鳥飛来地として有名です。 今年は、昨年より8日早く、10月19日に冬の使者でもある白鳥が古徳沼に初飛来したそうです。

|
|
白鳥飛来地|記事全文|トラックバック数:0|コメント数:0
|
|
|
白鳥の郷
|
2006/11/17(金) 11:27:07
|
千葉県印旛郡の本埜村にある白鳥の郷。のどかな農村地帯を進んで白鳥の郷を目指します。

この飛来地の一番の特徴と言えば、水を張った田んぼが白鳥の飛来地になっていること。 白鳥の郷を紹介しているサイトを見ると、今年も10月18日に白鳥の第一陣が飛来。 11月6日現在、270羽ほどの白鳥が確認されているようです。

|
|
白鳥飛来地|記事全文|トラックバック数:0|コメント数:2
|
|
|
本埜村
|
2006/11/15(水) 21:28:00
|
連日、過去に訪れたことがある白鳥飛来地を紹介しています。 関東地方では千葉県の本埜村も白鳥飛来地として有名です。 シーズン中はテレビや新聞などで紹介されることもしばしば。 本埜村のHPを見ると白鳥が飛来する様子がオープニングになっています。 今や白鳥は本埜村を象徴する顔になっていますね。

|
|
白鳥飛来地|記事全文|トラックバック数:0|コメント数:0
|
|
|
濤沸湖
|
2006/11/11(土) 10:01:22
|
昨日、紹介したクッチャロ湖は国内最大のコハクチョウの中継地です。 一方、網走に近い場所にある濤沸湖はオオハクチョウの中継地になっています。 毎年10月中旬に第一陣がシベリアから飛来し、その後数千羽のオオハクチョウが次々と飛来してきます。 12月頃まで濤沸湖で羽を休めた後、太平洋側を沿うように越冬地となる東北地方へ向けて飛び立っていきます。 同じ白鳥でも、オオハクチョウは太平洋側、コハクチョウは日本海側をと別の渡りのルートを持っているそうです。 北海道の中央に位置する大雪山から日高山脈までの高い山脈を避けて東西に分かれて渡っているようです。

|
|
白鳥飛来地|記事全文|トラックバック数:0|コメント数:0
|
|
|
|
|ホーム|全記事一覧|次のページ >>
|