POTTERINGFUN ~自転車のある風景~

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きみお&こなつ

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  • 折りたたみ自転車で風が吹くまま気が向くまま自由でのんびりポタリングライフを満喫。写真を中心に過去のポタリングの様子を紹介していきたいと思っています。メインサイトの「首都圏・折りたたみ自転車小さな旅」と同様、よろしくお願いします。
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BLUE TICK

津軽鉄道&五能線に沿って 7 (芦野公園オートキャンプ場)

2015/07/26(日) 23:26:47

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芦野公園の貯水池を隔てた対岸に整備されている芦野公園オートキャンプ場。
芦野公園にオートキャンプ場があるということで、ぜひ訪れてみたかった場所でもあります。
芝生の管理も行き届いていて車を横付けしてキャンプが楽しめ、キャンプ場全体も綺麗でした。
炊事場も綺麗に整備され、ゴミも分別して捨てられるキャンパーには有難いことばかり。
こんな立派なオートキャンプ場なのに利用手続き不要で無料。次に津軽に来る機会があれば、ぜひ利用したいものです。
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城南島海浜公園キャンプ場

2013/11/19(火) 22:18:26

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都区内で唯一、オートキャンプ場がある城南島海浜公園キャンプ場。
城南島の端のL字型にある城南島海浜公園の中にあります。写真はオートキャンプではなく一般サイトの風景。
ここは、羽田空港を離発着する旅客機が間近で見られる場所ということで飛行機ファンには最高の場所。
数分おきに旅客機が上空を通過していき迫力満点の光景が魅力です。
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滝沢牧場キャンプ場

2012/09/11(火) 21:29:32

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9月初め避暑を兼ねて野辺山の滝沢牧場キャンプ場に3泊して野辺山高原周辺をポタリングしてきました。
野辺山には五光牧場オートキャンプ場というお気に入りのキャンプ場がありますが、今回はこちらでキャンプ。
滝沢牧場キャンプ場は1泊1,000円(2人)、五光牧場オートキャンプ場は1泊5,000円(車一台4人まで)。
今回は値段的に格安の滝沢牧場キャンプ場を選びました。
滝沢牧場は日中に訪れる観光客がメインでキャンプ場はおまけのような存在。
キャンプサイトは駐車場に近い雑木林の中にあり至って質素な雰囲気。
標高1400m近くの高原だけあって朝は15℃を下回る気温と寒く震えるほど。冬用シュラフを持参して正解でした。
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安平町鹿公園キャンプ場

2012/09/05(水) 19:00:00

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翌朝10時30分の小樽港から新潟へ向かうフェリーに乗船するため、この夜は安平町の鹿公園キャンプ場に宿泊。
高速のインターからも近く、小樽港まで2時間あれば到着できそうな立地条件ということで決定。
どこにでもありそうな公園の中にあるキャンプ場といった雰囲気で料金はテント1張、500円。
鹿公園キャンプ場は昔からある第1サイトと最近造成して作られた第2サイトがあり、第2サイトを選択。
オートキャンプ場でないので車は駐車場に駐車。駐車場とキャンプサイトが近く荷物の運搬も苦になりません。
この日、キャンプ場の利用者は私たちだけで広いキャンプサイトを貸切状態でした。
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キャンプ場に○○出没(2)

2012/07/22(日) 18:31:28

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星に手のとどく丘キャンプ場に出没した動く黒い動物はクマではなくブタでした。
このミニブタくん、6月中旬からこのキャンプ場の住人?として羊たちと一緒に飼われているそうです。
日中は羊たちと一緒に柵の中で過ごしていますが、朝は羊たちと一緒に放牧されサイトのあちこちをウロウロ。
人懐こい性格で、誰にでも甘え寄ってくる愛嬌者。ブブくんと名付けられ今ではキャンプ場の人気者です。
興味本位なのか何でも物色する性格。放置しておくとテントの生地を食いちぎられてしまう始末で要注意でした。
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キャンプ場に○○出没(1)

2012/07/21(土) 22:05:09

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朝方の羊の放牧が特徴の星に手のとどく丘キャンプ場。
羊の群れが去った後、テントの背後に動く黒い物体。草地を物色しながら私たちのテントの方へ近づいてきます。
ついに駐車している車とテントとの隙間から黒い物体が入り込み、私たちの存在に気付いた様子。
体勢を低く構え、こちらをじっと見つめ威嚇しているかのようにも感じられます。
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羊の放牧

2012/07/20(金) 20:08:48

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星に手のとどく丘キャンプ場での楽しみのひとつ朝の羊の放牧風景。
目が覚めるとキャンプサイトを羊の群れが草を求めてあちこち移動し続けます。
時にはテント間近まで接近。夜の星空ウォッチングと朝の羊ウォッチングがここでの一番の楽しみです。
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星に手のとどく丘キャンプ場

2012/07/19(木) 19:22:41

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上富良野町の日の出公園オートキャンプ場に3泊した後に向かった中富良野町の星に手のとどく丘キャンプ場。
過去に3度利用したことがあり、今回で4度目のキャンプとなります。
前泊のキャンプ場との距離は15kmほどで車での移動は20分ほど。
初めからこちらでキャンプするのが良かったのですが、悪天候と電源がないということで躊躇しました。
天気も回復したので、こちらに移動。イーモバイル(G4)の電波もばっちり届いていてネット環境もばっちり。
こちらのキャンプ場も3泊しましたが、滞在期間中はおおむね晴れて旅前半の悪天候が嘘のようでした。
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月形町皆楽公園キャンプ場バンガロー

2012/07/05(木) 21:35:32

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台風接近のためにテントを張らず貸しバンガローを利用した月形町皆楽公園キャンプ場。
バンガローは2年前に完成したハウス型バンガロー(1泊4,000円)とキノコ型バンガロー(1泊2,500円)の2タイプ。
迷わず新しいハウス型バンガローを借りることにしました。
ハウス型バンガローは、建てられて2年余りなので室内は綺麗で木の温もりが感じられる暖かな雰囲気です。
室内の広さは6畳強。照明があり、窓は網戸付きで床はカーペット敷きという設備。
室内にコンセントが無いので、携帯などの充電など製品が全く使えないという点が不便でした。
北海道には安くて良いバンガローが多いので寝袋さえ持っていれば宿に泊まらず安上がりな旅が可能です。
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月形町皆楽公園キャンプ場

2012/07/04(水) 20:14:48

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太平洋フェリーの仙台~苫小牧航路を利用して苫小牧港に到着したのは午前11時。
この時点で、まだ目的地が全く決まっていませんでした。
ちょうど台風4号が日本列島上陸間近で、翌日には北日本へ接近するとのことで行先が定まりません。
苫小牧港で1時間ほど考え、貸しバンガローがあり、ネット環境(イーモバイル圏内)を考慮して決断。
向かった先は月形町の皆楽公園キャンプ場。午後2時半過ぎにはキャンプ場に到着。
この時点では薄日も差し、台風が近づいている気配は全く感じませんでした。
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