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きみお&こなつ

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  • 折りたたみ自転車で風が吹くまま気が向くまま自由でのんびりポタリングライフを満喫。写真を中心に過去のポタリングの様子を紹介していきたいと思っています。メインサイトの「首都圏・折りたたみ自転車小さな旅」と同様、よろしくお願いします。
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幌内線(1)

2007/10/31(水) 21:12:57

三笠駅(旧幌内太駅)があったクロフォード公園から幌内駅までの2.5kmの廃線跡にはレールが残されています。
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1987年7月13日に全線が廃止された幌内線。20年が経過した今も現役の線路のようにレールが保存されています。
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幌内太駅(3)

2007/10/30(火) 19:45:28

幌内太駅には駅舎と跨線橋、ホームが保存され現役の駅と錯覚してしまうほどの雰囲気。
跨線橋の板張りの壁も古き良い時代の雰囲気を醸し出しています。
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保存されているDD51形は、1962(昭和37)年に試作車が登場、翌年から量産が開始されたディーゼル機関車です。
初期型のDD51形ディーゼル機関車のほとんどが廃車され、後期型の一部が現役として活躍しているそうです。
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昭和の鉄道風景を感じさせてくれる、そんな風景です。
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幌内太駅(2)

2007/10/29(月) 21:33:47

以前、「特急おおぞら」という題名で紹介したクロフォード公園。幌内太駅はクロフォード公園の中にあります。
北海道初の特急列車として登場した「おおぞら」と古い貨物車両が幌内太駅の構内に保存展示されていました。
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特急車両も貨物車両も昭和時代には、道内のあちこちで見られた光景。
今にも動き出しそうな雰囲気が漂いますが、時計が止まったかのように二度と走り始めることはありません。
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幌内太駅(1)

2007/10/28(日) 19:17:43

北海道三笠市にある三笠駅跡。 当時の面影を再現した旧幌内太駅(三笠駅の前身)の駅舎があります。
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幌内太駅は、1882年(明治15年)11月13日に官営幌内鉄道の幌内太駅として開業。
1906年(明治39年)10月1日に国鉄に移管、1944年(昭和19年)4月1日に駅名を幌内太から三笠に改称。
多くの方々に惜しまれながら1987年7月13日に幌内線が全線廃止、三笠駅(旧幌内太駅)も廃駅となりました。
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道の駅ひがしかわ

2007/10/27(土) 21:35:57

旭川市に隣接している東川町。北海道の最高峰でもある旭岳のある町としても知られています。
また、東川町は写真の町としても有名で写真をテーマに町づくりや人づくりを行っています。
道の駅ひがしかわ道草館は町の中心地にあり、東川町の観光情報や地元特産品等の販売を行っています。
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旭川オスパーコート宮前

2007/10/26(金) 22:57:43

この夏の北海道旅行はキャンプ生活がほとんどでしたが、旭川では宿泊施設を利用しました。
オスパーコート宮前は健康ランドとホテルが同居したような宿泊施設。サウナ付きの大浴場が魅力です。
写真手前の2階建てが健康ランドを伴う建物で、奥の6階建ての建物が宿泊施設になっています。
旭川駅まで歩いて15分ほど。広くて無料の駐車場があるのも助かります。
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部屋はマンションの一室といった感じの1DK。台所もあり自炊も可能。室内には洗濯機あるので長期滞在向き。
気になる宿泊料金は2人利用で一泊一部屋8,000円弱。旭川の中心地という立地条件を考えると格安です。
健康ランドに宿泊するのは大好きで関東近郊では何度か利用したことがあります。
しかし、個室があるタイプの健康ランドは少ないのでオスパーコート宮前は貴重な存在です。
旭川へ行くような機会があれば、また利用したいと思っています。
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黄金岬

2007/10/25(木) 20:33:36

留萌市の観光名所で夕日の美しい黄金岬。黄金岬から見る夕日は、「日本の夕日100選」に選ばれています。
日本海に突き出た黄金岬はかつてはニシンの見張り台があった場所。
ニシンの群れが夕日に映し出されキラキラと黄金色に輝いたことから黄金岬の名が付いたといわれています。
目の前には黄金岬キャンプ場(無料)があり、のんびり夕日を眺めながらのキャンプが満喫できそうですね。
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暑寒別岳と礼受ウインドファーム

2007/10/24(水) 19:25:32

黄金岬に近い海岸沿いから眺めた暑寒別岳と礼受ウインドファーム。
暑寒別岳の標高は1,491mとあまり高くありませんが、積雪が多く初夏の頃まで残雪が見られます。
冬の日本海から吹きつける季節風が厳しいことを物語るように高台には風力発電用の風車が立ち並びます。
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ゴールデンビーチるもい

2007/10/23(火) 19:11:20

夕日の名所としられる黄金岬の隣に全長1,000mの長さを誇る人工海水浴場があります。
海辺エリア、公園エリア、突堤エリアと整備され休日や夏の海水浴シーズンは多くの行楽客で賑わいます。
毎年7月には「日本海CUP争奪ビ-チバレ-留萌大会」が行われ、道内でも屈指の海水浴場でもあります。
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礼受ウィンドファーム

2007/10/22(月) 21:33:13

留萌市街を見下ろす丘陵地帯に風力発電のプロペラが設置されています。この風車の下は礼受牧場があります。
牛やポニーがのんびりと草を食む縁の牧草地と、白く巨大な風車がまわる風景は不思議な景観なんでしょう。
夜間はライトアップが施され留萌の景勝ポイントとなっています。
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留萌線に沿って

2007/10/21(日) 18:51:50

増毛から国道231号を日本海に沿って北上、留萌市に入るとJR留萌線と国道が平行して続く区間があります。
コトコトと音を立てて過ぎ去るディーゼル列車。一両の短い車両を見るとローカル線ならでの趣を感じます。
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旧留萌佐賀家漁場

2007/10/20(土) 18:15:10

江戸時代から昭和中期まで北海道の日本海沿岸はニシン漁で賑わっていました。
万両の巨大な富を得た網元は「ニシン御殿」と呼ばれる番屋を次々と建設していきました。
留萌地方は、今でも僅かながらもニシン御殿が残され、北海道がニシン漁で賑わった時期をしのばせてくれています。
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佐賀家漁場の番屋は江戸時代末期頃の建築で道内でも2番目に古いといわれています。
平成7年12月26日に国指定重要有形民俗文化財に指定されました。
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留萌市

2007/10/19(金) 22:46:16

北海道の道を走ると自治体との境界線上で見かける市章デザインの描かれた標識。留萌市の市章はこんな感じ。
黄金岬からみた夕日が市章デザインの元となっているようです。
真っ赤な太陽の真ん中に白い三本線が入っている意味は何なんでしょうか?少し気になります。
市章デザインは、その町を表わす絵柄が多いので旅の途中での楽しみのひとつになっています。
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海沿いのバス停

2007/10/18(木) 20:22:14

海沿いにひっそりあるバス停。バス停の時刻表を見ると、バスが来るのは1~2時間に1本程度。
そんな路線バスも交通手段のないお年寄りの方や通学する学生さんにとっては欠かすことができない交通手段。
一方、過疎や高齢化が進む地方では、誰も乗車していなく車内は運転手だけという光景も目にします。
そんな中、次々と赤字路線からバス会社が撤退、代わって自治体が自前のバスを走らせる地域も多いようです。
海風にさらされながら静かに立つ姿。行き交う車を目の前に何か語りかけているかのように感じられました。
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朱文別駅

2007/10/17(水) 19:24:53

増毛から留萌を目指しましたが、この区間はJR留萌本線も国道に沿って線路が続いています。
途中、立ち寄った朱文別駅は短いホームと小さな建物がある無人駅です。
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折りたたみ自転車で田舎を旅していて線路沿いを走るのは心強い見方。
アクシデントに見舞われた場合、走ることを中止して自転車を折りたたんで車内に乗り込むことができるから。
また、駅舎があれば休憩場所と利用できます。駅でひと休みしていると、一両編成の下り列車が到着しました。
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国道231号に沿って

2007/10/16(火) 19:35:29

増毛から国道231号を日本海に沿って留萌へ。高台から一気に海に吸い込まれていくような坂道は爽快そのもの。
交通量も少なくのんびりペダルを漕ぐ瞬間。日本海に沿って続く道は旅情をかきたててくれます。
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増毛小学校

2007/10/15(月) 23:06:34

明治から昭和初めの建物が多く残されている増毛の町。港を見下ろす高台に木造校舎の増毛小学校があります。
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増毛小学校の校舎は昭和11年に建築された二階建ての木造校舎。
現役で使われている木造校舎の中では、日本一大きくて古い建物だそうです。
平屋の木造校舎は今でも各地に残されていますが、二階建ての木造校舎はほとんど残されていないようです。
今年で開校129周年を迎えた増毛小学校。ニシン漁で賑わっていた時代には多くの児童が学んでいたんでしょう。
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暑寒別川

2007/10/14(日) 20:01:00

暑寒別岳の麓を源に増毛の町を通って日本海に注いでいる暑寒別川。
暑さ寒さと別れると書く暑寒別(しょかんべつ)。アイヌ語で「滝の上にある川」という意味だそうです。
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夏が過ぎ秋を迎える頃になると暑寒別川はサケの遡上が間近で見られる川。
成魚となったサケは遥かな旅を終え、命を次へ引き継ぐために稚魚の時の記憶を頼りに故郷の川へ帰ってきます。
傷つきながらも最後の力を振り絞って遡上、産卵を終えると力尽きてその一生を終えるサケの感動のドラマ。
大自然の中で繰り広げられる生命の終わりと始まりの壮大なドラマをいつかこの目で見たいものです。
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旧商家丸一本間家

2007/10/13(土) 20:00:00

増毛の町は明治から昭和のはじめにかけての建物が今なお多く残されていて、懐かしい面影に出逢える町並みです。
「旧商家丸一本間家」は増毛を代表する歴史的建造物で、国指定重要文化財にも指定されています。
北海道遺産「増毛の歴史的建物群」の中心的建物です。

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増毛駅前

2007/10/12(金) 22:59:01

増毛駅に到着したのはお昼過ぎ。無人駅ですが、駅舎の中に手打ち蕎麦店がありました。
ざるそば2人前を注文したところ売り切れとのこと。手打ちの本格蕎麦は人気高いようですね。
ちなみに、「そば処増毛駅」の営業は、10月末まで土日祝のみで午前11時~売り切れまでとなっています。
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増毛駅を出ると同時に古き良き時代懐かしいと思わせる風景が飛び込んできます。
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1981年公開の高倉健主演の映画「駅 STATION」では増毛駅とその周辺が舞台の中心となっています。
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増毛駅/JR留萌本線

2007/10/11(木) 19:00:00

JR留萌本線の終着駅でもある増毛駅。駅名に因んでか、薄毛で悩む方に人気があるという増毛駅の入場券。
でも、増毛は無人駅なので増毛駅の入場券は駅員が在中している留萌駅で入手できるようです。
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ホームが1本あるだけで、少し先で線路が途切れています。これ以上進めないことを、しみじみ物語っているようです。
終着駅に必ずある「車止め」が終着駅独特の趣きを醸し出し、不思議と旅情をかきたてられます。
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留萌駅/JR留萌本線

2007/10/10(水) 18:47:33

売店や立ち食い蕎麦屋もある留萌駅。留萌駅から増毛駅まで折りたたみ自転車を積んで移動しました。
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一両編成で短くワンマン運転の車両ですが、満員になることなく空席が目立ちます。
地方ローカル線の車両にも車椅子スペースがあり、その場所に折りたたみ自転車を置かせてもらいました。
留萌から増毛までは日本海に沿って続く路線。短いながらもしばらく海を眺めながら鉄道の旅を満喫できます。
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原風景を感じさせてくれる川西(川西の丘#17)

2007/10/09(火) 19:58:18

のどかで昔懐かしい雰囲気を感じさせてくれる川西の風景。17回にわたって紹介してきましたが今日が最終回です。
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川西の丘は半日だけのポタリングでしたが想像していた以上に素晴らしく十分堪能できました。
人っ子ひとりいない静かな丘。そんな丘に続く道を独り占めできるのが一番の魅力です。
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川西8線橋(川西の丘#16)

2007/10/08(月) 21:06:43

第二送電線の丘とホルンの丘の間にある川西8線橋。真っ赤な欄干が特徴的な橋です。
天塩川に注いでいる川西五線川に架かる橋で水量はほとんどありませんでした。
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ホルンの丘へ続く道(川西の丘#15)

2007/10/07(日) 18:18:59

幹線道路からモックの木が立つホルンの丘へ続く道は未舗装の砂利道。この道路にも木の電柱がありました。
川西は幹線道路を除くと未舗装の砂利道が多く、昔ながらの木製電柱もたくさん残されているようです。
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ホルンの丘/モックの木(川西の丘#14)

2007/10/06(土) 21:54:21

道路の横に見上げる様な芝の緑の濃い丘が迫ってくる。
その頂上には二本の仲良く並んだモックの木が空に溶けるように立っている。なかなかのものだ。
この道は個人宅に行き着いてしまうので、戻らなくてはならない。
(おすすめの順!塩狩周辺ガイドから引用)

撮影場所の選定と撮影時の諸設定を誤ってしまい大失敗の写真になってしまいました。
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第二送電線の丘(川西の丘#13)

2007/10/05(金) 22:32:42

「ホルンの丘」へ行く道の向かい。「あの送電線さえなければ・・・」と思ってしまう丘。
ちなみに元祖は「剣淵原野」にあります。
(おすすめの順!塩狩周辺ガイドから引用)
P071005a.jpg

川西の丘には第二と第三とふたつの送電線の丘があるようです。
美瑛や富良野だと丘の風景を撮影するには邪魔な存在の送電線や電信柱。
でも、川西の丘では送電線がすっかりトレードマークになって丘に溶けこんでいるように感じられます。
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木の電柱(川西の丘#12)

2007/10/04(木) 22:06:25

川西の丘を散策していて舗装道路から農道へ入ると今は珍しい木製の電柱に出逢いました。
昔はこうした木の電柱も街のあちこちにあったんでしょうが、今は滅多に見られない光景。
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今まで電柱になんて全く目も向けませんでしたが、川西の丘を訪れ電柱が気になるようになりました。
都会にも未だ木の電柱が残されているんでしょうか?今度、木の電柱を探して都会を彷徨ってみたいと思います。
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第三送電線の丘(川西の丘#11)

2007/10/03(水) 20:19:59

川西スカイラインと沿うように続いている送電線。
東の先には中士別の町並みや遠くの山々が見えて実に羨ましい限りなのだが、アレはやっぱりある。
「コレも一つの風景」なのだと思うしかない。
(おすすめの順!塩狩周辺ガイドから引用)
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「おすすめの順!塩狩周辺ガイド」の中に書かれている「アレ」とは、お墓のことを指しています。
ちょうど川西スカイラインと送電線が交差する丘の上に墓地があり、雄大な景色とは不釣合いな雰囲気でした。
墓地の写真は撮りませんでしたが、現地で立ち止まると不思議な空間が広がっているような感覚です。
田舎や離島へ行くと感じますが、墓地は集落を見下ろすような位置に存在することが多いですね。
そう思うと、丘の上に墓地があることは自然なことなんでしょう。
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第三送電線の丘(川西の丘#10)

2007/10/02(火) 20:39:53

先日も紹介した第三送電線の丘。こちらは、丘を貫く送電線の遠景。どこまで続いているんでしょう?
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右側の舗装道路が川西スカイライン。送電線も川西スカイラインもアップダウンを繰り返しながら丘を貫きます。
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