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きみお&こなつ

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  • 折りたたみ自転車で風が吹くまま気が向くまま自由でのんびりポタリングライフを満喫。写真を中心に過去のポタリングの様子を紹介していきたいと思っています。メインサイトの「首都圏・折りたたみ自転車小さな旅」と同様、よろしくお願いします。
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小浜島郵便局

2008/03/31(月) 22:37:23

小浜島で唯一の金融機関の小浜島郵便局。
島の中心地にありますが、狭い路地を入ったところにあるので観光客には少し分かりにくい気がします。
ATMも設置されているのでキャシュカードで現金を引き出せるので有難い存在です。
撮影日/2005.01.21
DSC080331.jpg
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小浜島で見た馬

2008/03/30(日) 22:59:22

馬の島といえば日本の西の果てにある与那国島。体高約120cmと小柄で愛らしい与那国馬で有名です。
他の八重山諸島を訪れるとヤギや牛を見かけることがありますが、馬は滅多に見かけません。
しかし、小浜島を散策すると時より馬を見かけます。この馬はさとうきび畑の中にぽつんといました。
さとうきび畑と牧草地が広がる小浜島は素朴でのどかな雰囲気が広がります。
撮影日/2005.01.21
DSC080330.jpg
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ちゅらさん展望台前の一本の木

2008/03/29(土) 22:40:43

ちゅらさん展望台の入口付近にある駐車場の前に一本の木がぽつんと立っています。
この一本の木は、昨日の記事の中で紹介した和也の木に似ているように感じます。
紺碧の海を背景にぽつんと立つ木は独特の雰囲気が漂っていました。
撮影日/2005.01.21
DSC080329a.jpg
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ちゅらさんの碑

2008/03/28(金) 19:15:00

2001年にHNK朝の連続テレビ小説ちゅらさんが放送され小浜島も全国的に有名になりました。
2003年3月にちゅらさん展望台が完成、小浜島の新たな観光名所となりました。
展望台にはちゅらさんの碑と牛魂碑があります。
DSC080328b.jpg

標高50mという展望台からは東シナ海の海と西表島が目の前に広がっています。
展望台からは連続テレビ小説ちゅらさんのロケ場所として何度も登場した和也の木。
牧場の中にぽつんと立っています。
和也の木が植えられている場所は私有地で立入禁止なので、この展望台から眺めることになります。
撮影日/2005.01.21
DSC080328a.jpg
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小浜島の道(3)

2008/03/27(木) 21:46:20

この道も広大な牧草地の中に続く砂利道の一本道。道の向こうに見える小高い丘はちゅらさん展望台。
2001年に放送されたNHK朝の連続ドラマちゅらさんを記念して2003年にできた展望台です。
撮影日/2005.01.21
DSC080327.jpg
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小浜島の道(2)

2008/03/26(水) 21:19:39

広大な牧場に転がる牧草ロール。一見すると北海道に来ているかのような雰囲気ですが、小浜島の風景です。
酪農とサトウキビの栽培が盛んな小浜島。八重山諸島の他の島とは一味違う風景が広がります。
撮影日/2005.01.21


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小浜島の道(1)

2008/03/25(火) 23:16:41

比較的に平坦な島が多い八重山諸島の中で西表島に次いで標高差が大きい小浜島。
平坦な道よりアップダウンの道が多いので自転車でめぐるとなると少しきつい感じです。
この道は大岳展望台の入口からアカヤ崎へ続く道。紺碧の海に吸い込まれるような下り坂が続き気分爽快です。
撮影日/2005.01.21
DSC080325.jpg
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大岳展望台(2)

2008/03/24(月) 23:00:21

小浜島で一番高い場所にある大岳展望台。麓から急な階段を上ると10分ほどで頂上の展望台に着きます。
DSC080324d.jpg

展望台からは近隣にある八重山諸島の島々が見られます。海の向こうに西表島の山々が見えています。
DSC080324a.jpg

こちらの写真は小浜島の沖に浮かぶ嘉弥真島。周囲2.5kmほどの無人島。
野ウサギが多く棲む島でラビットアイランドとも呼ばれています。
DSC080324b.jpg

赤瓦と白壁の建物がたくさんありますが別荘地のようです。海抜99mの展望台からは360度の大パノラマが広がります。
撮影日/2005.01.21
DSC080324c.jpg

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大岳展望台(1)

2008/03/23(日) 23:31:15

小浜島で一番高い場所にある大岳。 標高99mの山頂付近に展望台があります。
展望台までは階段が続くので自転車はこの場所に置き、歩いて頂上を目指すことになります。
撮影日/2005.01.21
DSC080323.jpg
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小浜島の牧場

2008/03/22(土) 22:14:34

八重山諸島で広大な牧草地が広がり牛が多い島といえば黒島ですが、小浜島も所々に牧場が点在しています。
八重山諸島のほぼ中心に位置する小浜島は牧場やサトウキビ畑などが広がる素朴でのどかな風景が見られます。
撮影日/2005.01.21
DSC080322.jpg
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港湾緑地

2008/03/21(金) 23:17:18

石垣島からのフェリーが到着する小浜港フェリー乗り場の横に港湾緑地があります。
フェリーの待ち時間にのんびり過ごすには良さそうな場所です。
DSC080321a.jpg

向こう側が小浜港のフェリー乗り場。石垣島へ向かう高速船が停泊しているのが見えます。
撮影日/2005.01.21
DSC080321b.jpg
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渡口の浜

2008/03/20(木) 23:10:16

サラサラで真っ白な砂浜とエメラルドグリーン色の海が広がる渡口の浜。伊良部島を代表するビーチです。
DSC080320a.jpg

弓状の形をしたビーチは長さ800m、幅50mあり、ホワイトロングビーチとも呼ばれています。
シーズン中は多くの人々で賑わう浜もシーズンオフの冬場は波の音だけが一層静寂さを演出してくれます。
撮影日/2006.01.19
DSC080320b.jpg
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渡口の浜の入口

2008/03/19(水) 22:24:34

伊良部島の代表的なビーチで人気高い渡口の浜の入り口。向こうに伊良部島と下地島に架かる乗瀬橋が見えます。
渡口の浜の入り口付近にはシャワー施設や海の家、売店などがあり人気あるビーチだというのが窺えます。
撮影日/2006.01.19
DSC080319.jpg
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乗瀬橋(2)

2008/03/18(火) 22:16:08

乗瀬橋の下から風景。自転車のある場所は下地島側で水路の向こうが伊良部島側になります。
ごく普通の橋の風景ですが、川に架けられた橋ではなく島と島とを結ぶ橋です。
DSC080318a.jpg

橋の下はまっさらな砂が広がっています。エメラルドグリーン色の流れも印象的です。
撮影日/2006.01.19
DSC080318b.jpg
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乗瀬橋(1)

2008/03/17(月) 23:30:09

伊良部島と隣接して下地島があります。
地図を見るとひとつの島のように見えますが、島と島との間に狭い水道があります。
島と島とを結ぶ橋がいくつかあり、そのひとつがこの乗瀬橋。左側が伊良部島で右側が下地島になります。
DSC080317a.jpg

こちらの写真で見ると左側が下地島で右側が伊良部島。
島と島の間にある水道は狭い場所もあれば、狭い場所もあります。
撮影日/2006.01.19
DSC080317b.jpg
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佐和田の海

2008/03/16(日) 23:27:24

大小様々な形の奇岩が立ち並んで独特の景観を醸し出している佐和田の浜ですが、奇岩があるのは遠い沖合い。
浜辺の近くにはあまり奇岩がありません。遠浅で綺麗なビーチなので泳いだり磯遊びを楽しめそうです。
撮影日/2006.01.19
DSC080315b.jpg
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佐和田の浜

2008/03/15(土) 22:20:41

日本の渚百選にも選定されている佐和田の浜。夕日の名所としても人気高いスポットになっています。
DSC080315a.jpg

エメラルドグリーン色の遠浅の海に大小様々な形の奇岩が立ち並んでいて独特の景観が特徴的です。
この奇岩は1771年の八重山地震の際の明和の大津波で押し寄せられたものといわれています。
撮影日/2006.01.19
DSC080315c.jpg
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佐和田漁港

2008/03/14(金) 20:18:04

伊良部島の北部にある佐和田漁港。島の外周道路から港へ向かう一本道は綺麗に整備されていています。
舗装道路の脇には白砂が敷きつめられていて南国らしい雰囲気が漂っていました。
撮影日/2006.01.19
DSC080314.jpg
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伊良部島北部の海岸

2008/03/13(木) 22:48:48

島の外周道路を反時計回りにめぐって白鳥崎を過ぎると周辺の景観ががらりと変わります。
ゴツゴツした岩場が多かった海岸沿いに小さなビーチが現れるようになります。
DSC080313b.jpg

道路から砂浜へ下りてみました。砂浜に混じって岩場の部分もありますが、南国らしい沖縄の海が広がっています。
撮影日/2006.01.19
DSC080313a.jpg
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白鳥崎

2008/03/12(水) 23:46:42

海沿いに続く坂道の遊歩道を進むと白鳥崎に着きます。白鳥崎の周辺は海を見下ろす展望公園になっています。
ゴツゴツした岩場が特徴的ですが、場所によっては短かい砂浜もあって独特の雰囲気が漂っています。
沖合いの海にはダイビング船が来ているので、この付近の海が綺麗で魅力あることを証明しています。
きっと魚の数も多いんでしょうね。陸から見る海も綺麗でした。
撮影日/2006.01.19
DSC080312b.jpg
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白鳥崎へ続く道

2008/03/11(火) 23:13:35

伊良部島の北東部の切り立った断崖が続く道を進むと島の最北端にあたる白鳥崎に行き着きます。
断崖の上の高い場所に道が続いていましたが、エメラルドグリーン色の海に吸い込まれていくような坂道。
DSC080311a.jpg

白鳥崎が近づくと車道とは別に遊歩道が現れます。坂道を下ると海辺へ出られます。
撮影日/2006.01.19
DSC080311b.jpg
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伊良部島の北東部の道

2008/03/10(月) 23:02:14

伊良部島の北東部は険しい断崖が続きます。道路も高い場所にあるので海の眺めは抜群、気分爽快です。
この付近は集落もなく車の往来も少ないので、快適なサイクリングが楽しめました。
撮影日/2006.01.19
DSC080310.jpg
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フナウサギバナタからの眺め

2008/03/09(日) 21:54:37

フナウサギバナタの展望台がある場所は海へ垂直に落ち込む断崖絶壁が続いています。
DSC080309b.jpg

フナウサギバナタは船を見送る岬という意味の島の方言。
沖を航行する大型フェリーが目の前を通過していく姿が見られました。
撮影日/2006.01.19
DSC080309a.jpg
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フナウサギバナタ

2008/03/08(土) 22:26:04

フナウサギバナタとは方言で船を見送る岬。昔、出兵する家族や知人などの無事を祈り、船出を見送った場所です。
家族や親戚の無事を祈り船出を見送った場所に展望台が作られました。
DSC080308a.jpg

秋に飛来するサシバをかたどった展望台が印象的。大きな翼を広げて羽ばたこうとしている姿は雄大です。
DSC080308b.jpg

撮影日/2006.01.19
DSC080308c.jpg
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サバウツガー(サバ沖井戸)

2008/03/07(金) 22:57:49

町の文化財に指定されているサバ沖井戸(サバウツガー)の入り口。赤瓦の吾妻屋が目立ちます。
DSC080307a.jpg

サバウツガーとは、昭和41年に簡易水道ができるまで240年余も生活用水として利用されてきた貴重な井戸。
DSC080307b.jpg

断崖絶壁の下にサバウツガーがあり、130段近い階段を上り下りして水を汲む苦労を強いられてきました。
目の前には透明度の高い伊良部島らしい紺碧な海が広がっています。
撮影日/2006.01.19
DSC080307c.jpg
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サバ沖展望台

2008/03/06(木) 22:14:48

断崖絶壁の上に立つサバ沖展望台。辺りは整備された公園になっていています。
この近くに町の文化財にも指定されているサバウツガー(サバ沖井戸)があります。
撮影日/2006.01.19
DSC080306.jpg
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佐良浜港からの坂道

2008/03/05(水) 20:03:15

佐良浜港から外周道路や伊良部島の各地区へ出るには港前の急な坂道を上がることになります。
自動車やオートバイなら大したことはなさそうですが、自転車で上がるとなるとかなり大変です。
坂道に沿ってコンクリート造りの白亜の建物が目立ち、何となくですが地中海沿岸のような雰囲気が漂っています。
撮影日/2006.01.19
DSC080305.jpg
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佐良浜港

2008/03/04(火) 20:50:59

伊良部島の玄関口にあたる佐良浜港。 宮古島の平良港から高速船で約12分、カーフェリーで25分ほど。
DSC080304b.jpg

佐良浜港に接岸する直前の風景。港の向こうに断崖絶壁が続く光景が印象的です。
撮影日/2006.01.19
DSC080304a.jpg
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フェリーゆうむつ

2008/03/03(月) 21:42:11

宮古島の平良港と伊良部島の佐良浜港とを結んでいる旅客船兼自動車渡船のフェリーゆうむつ。
DSC080303.jpg

全長 37.50メートル、総トン数191トン、旅客定員200名のカーフェリー。船室は椅子席とカーペットが隣接してあります。
撮影日/2006.01.19
DSC080303b.jpg

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半周道路(4)

2008/03/02(日) 22:36:16

島の南東部にあたる半周道路の終点から港へ戻る途中の風景。
アスファルトではなくコンクリートの簡素な道路ですが、島では貴重な道です。
以前、島を一周する道路を建設する計画が立てられていました。建設へ向けて着工したところ、重機が次々と故障、工事関係者が原因不明の病にかかったそうです。
大神島は名のとおり神の島。島の大部分は聖地。「神様のタタリ」と恐れ、聖地に触れるからという理由で工事は中断され一周道路は未完成です。
撮影日/2006.01.24
DSC080302.jpg
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