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きみお&こなつ

  • Author:きみお&こなつ
  • 折りたたみ自転車で風が吹くまま気が向くまま自由でのんびりポタリングライフを満喫。写真を中心に過去のポタリングの様子を紹介していきたいと思っています。メインサイトの「首都圏・折りたたみ自転車小さな旅」と同様、よろしくお願いします。
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BLUE TICK

城北中央公園のイチョウ

2011/11/30(水) 19:46:27

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石神井川沿いにある城北中央公園もイチョウの木が多い公園のひとつ。
競技場横のイチョウ並木も黄葉に輝きつつあり見頃を迎えています。
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光が丘ふれあいの径

2011/11/29(火) 19:29:25



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イチョウの木がが多い光が丘周辺。
光が丘駅から公園に向かう道は「ふれあいの径」と名づけられていて道の両脇にイチョウの並木道が続きます。
黄金色に輝く初冬の季節。道を行き交う人たちも色づいた木を眺めながら歩く姿が目立ちます。
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銀杏の黄葉状況

2011/11/28(月) 21:00:00



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都内の紅葉が見ごろを迎えていそうなので目的地も定めずぶらっとポタリングしてきました。
写真は光が丘公園の銀杏の木々。黄色く色づいてはいるものの、まだ緑っぽい感じ。
黄金色に輝くのはあと一週間ほどではないでしようか。12月上旬が一番の見ごろだと感じます。
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三面川

2011/11/27(日) 19:28:34



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瀬波温泉から海沿いを北上。村上マリーナから三面川を上流に向かうと三面川中州公園に到着しました。
三面川は鮭が遡上する川として有名で「ウライ」と呼ばれる柵を設け、遡上してくる鮭を採補します。
村上市は昔から鮭の町として栄え、三面川や大川では伝統的な漁法が現在でも行われているそうです。
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波立つ日本海

2011/11/26(土) 21:06:02


夏は比較的穏やかな日本海ですが、私たちが訪れた9月上旬は台風接近の影響で荒れた日本海でした。
白波が目立つ海原と流れる雲の速さが印象に残っています。
冬を迎える今の季節は冬型の気圧配置が強まり大陸からの強い季節風が吹き荒れ海もしける毎日が続きます。
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恋人の聖地

2011/11/25(金) 19:55:01

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瀬波温泉海岸は2008年7月1日に「恋人の聖地」に認定されました。
「恋人の聖地」とはNPO法人地域活性化支援センターの恋人の聖地プロジェクトが認定する場所で、
全国の観光地域の中からプロポーズにふさわしいロマンティックなスポットを選定しています。
全国で選定された「恋人の聖地」は100ヶ所を越えているそうです。
日本海に沈む夕日が美しい場所で夕暮れ時のロマンティックな雰囲気は正に「恋人の聖地」に相応しいです。
恋人の聖地モニュメントと鐘がカップルたちを出迎えてくれています。
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瀬波温泉海水浴場

2011/11/24(木) 21:07:12


温泉地が多い新潟県。日本海に面した瀬波温泉も新潟を代表する温泉地のひとつ。
日本海に沈む夕日を見ながら温泉に浸かるのも人気の要因となっています。
海水浴場もあり夏は特に多くの観光客で賑わいます。
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佐和田バスステーション

2011/11/23(水) 20:36:53


佐渡の日帰りポタリングではバス輪行を3回。その日の行程は次の通り。
まず、両津港佐渡汽船~佐和田バスステーション(本線)。ここで乗り換えて小木(小木線)へ。
小木からポタリングを開始。西海岸を北上して佐和田バスステーションまで走りました。
佐和田バスステヘーションからバス輪行で両津港佐渡汽船(本線)という一日でした。
私たちの脚力で佐渡を日帰りというのはあまりにも無茶な計画。
次に佐渡を訪れる機会は島にじっくり腰を落ち着け、何日かかけて島内をめぐりたいと思います。
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夕凪のひととき

2011/11/22(火) 21:47:16


風もなく穏やかな日本海。季節風の吹き荒れる冬の日本海とは違った顔を見せています。
太陽が西に傾き始める夕暮れ前。照らされた海面がキラキラ輝く瞬間。
静かに時間が流れるひとときは心穏やかになれます。
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真野湾に注ぐ小川

2011/11/21(月) 20:57:13


昨日紹介した佐和田海水浴場の近くに流れの小さな小川が真野湾に注ぐ場所がありました。
海に注ぐ手前の流れの溜まり場には小魚が群れをなしていて手で捕まえられました。
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佐和田海水浴場

2011/11/20(日) 18:53:04


真野湾に面した佐和田海水浴場。遠浅の海岸が4kmほど続きます。
シーズンオフに訪れたので人の気配もなく静寂の中、静かに打ち寄せる波の音が聴こえるだけでした。
海水浴場近くに窪田キャンプ場があり、次に佐渡を訪れる機会があればキャンプしたい場所です。
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国府川

2011/11/19(土) 21:37:38


佐渡の中では一番長い総延長19kmの国府川。真野湾に注ぐ河口付近の様子です。
離島の川というと幅狭く小さな流れをイメージしますが、国府川は川幅もそこそこあり立派な河川です。
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真野新町海水浴場

2011/11/18(金) 20:41:53


佐渡には綺麗な海水浴場がいくつかあり、夏休みは多くの海水浴客で賑わいます。
そのひとつ真野新町海水浴場は真野湾に面し、穏やかで遠浅な美しい砂浜が広がります。
佐渡の海水浴場といえば、岩場で狭い砂浜をイメージしがちですが、ここの砂浜は幅広いです。
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真野新町

2011/11/17(木) 21:13:12


国道350号に面している真野新町は昔からの古い街並みが続いていて歴史を感じさせてくれます。
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人面岩

2011/11/16(水) 20:20:05


昨日、紹介した「夕映え かんぞうの道」の案内板がある真野湾の越の長浜に珍しい岩があります。
その名も人面岩、空を見上げる人の横顔に見える不思議な岩でした。
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夕映え かんぞうの道

2011/11/15(火) 21:35:46



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佐渡の初夏に咲き競う花のひとつカンゾウ。可憐な黄色い花が佐渡の島を彩ります。
国道350号の真野地区の海岸沿いに「夕映え かんぞうの道」の案内板がありました。
真野湾に面するこの場所は夕日が美しい場所としても有名です。
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トライアスロンの島

2011/11/14(月) 19:31:10


毎年、9月第1日曜日に開催される佐渡国際トライアスロン大会。
国内屈指と言われるほど厳しくロングコースですが、美しい景色を参加者を魅了します。
一番長いコースは、スイム3.8km、バイク190km、ラン42.2kmの距離合計236.0kmと驚いてしまいます。
島内を走ると佐渡国際トライアスロンの競技用標識を見かけることもしばしばです。
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国道350号

2011/11/13(日) 19:58:43



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新潟市を起点として佐渡島を経由して上越市に至る総延長約200kmの国道350号。
そのうち145kmは海上区間(新潟港~両津港、小木港 ~直江津港)で航行する佐渡汽船の2航路が国道を兼ねます。
佐渡島では両津港~佐和田~小木港とを結ぶ47kmが国道350号の区間。
今回の旅では小木港から佐和田まで南西の海岸に沿うように国道350号線を走りました。
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道沿いの古民家

2011/11/12(土) 20:54:29



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佐渡をポタリングしていて古民家など昔懐かしい建物が多くみられました。
敷地内に少しだけお邪魔して写真を1枚。実った稲穂とのコントラストは昭和中期の雰囲気が漂います。
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佐渡の交通安全看板

2011/11/11(金) 20:30:08


「追い越し違反9,000円」佐渡するめ500円」と謳ったユニークな交通安全を呼びかける看板。
設置されている場所は小木港フェリーターミナル近くの駐在所付近。
この看板の他にも佐渡にはユニークな交通安全の看板があるようです。
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小木港

2011/11/10(木) 20:51:13



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佐渡を代表する民謡の佐渡おけさ。踊る姿の銅像が小木港フェリーターミナルの正面付近にあります。
銅像を見て佐渡に来たという実感が湧く観光客も多いかと思います。
小木港の脇には綺麗な芝生広場がありサッカーなどの遊戯ができそうなほどの広さ。
港の一角にはたらい舟の乗り場があり、観光たらい舟の乗船体験ができます。
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北五泉駅/JR磐越西線

2011/11/09(水) 19:32:41


馬下駅から走り始め新津駅を目指したポタリング。
この日一番の目的だったSL乗車&撮影を果たして気が抜けてしまったせいか途中で予定変更。
新津駅の3つ手前の北五泉駅でポタリングを終了。自転車を折りたたみ、輪行して新潟駅まで戻りました。
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国道290号

2011/11/08(火) 20:45:05


新潟県村上市と魚沼市とを結んでいる総延長163.9kmの国道290号線。
SL乗車撮影後に五泉市内の国道290号を少し走りました。
こちらも米どころ新潟を象徴するような水田地帯が広がっています。
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C57+DE10 (SL初秋体験号)

2011/11/07(月) 19:53:56



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SLの初乗車に次いで、今度は走行する姿を沿線から眺めるために撮影スポットを探して彷徨うこと40分。
黄金色に実った稲とSLという撮影場所を見つけて、ここでSL初秋体験号を待つことにしました。
DE10牽引で逆向き走行のC57型蒸気機関車が初秋の越後路を走り抜けていきました。
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馬下駅

2011/11/06(日) 22:17:53

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新潟駅から馬下駅まで運行されたSL初秋体験号。1時間ほど停車した後、折り返し運転予定のSL初秋体験号。
私たちは、ここで下車して折り返し運転する走行中のSLを撮影するためにポタリングを開始。
馬下駅は無人駅で駅前に商店もなく駅。下車したのは5~6人でほとんどの乗客は折り返し列車に乗車でした。
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SLばんえつ物語

2011/11/05(土) 20:35:14



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春から秋にかけての土曜、休日を中心に臨時快速として運行されているSLばんえつ物語。
新潟駅から信越本線、磐越西線を経由して会津若松駅とを往復しています。
私たちが訪れた時は7月下旬の新潟豪雨のため磐越西線に不通区間があり、SLばんえつ物語も部分運行でした。
列車名をSL初秋体験号と名前を変えて新潟駅~馬下駅間で運転され、SL乗車を初体験。
この日は全席自由席で乗客も7割程でのんびりとSLの旅を満喫できました。
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快速くびき野

2011/11/04(金) 22:36:09

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JR東日本と北海道と一部私鉄の普通列車の普通車自由席が7日間乗り降り自由の北海道&東日本パス。
新潟を訪れた際に利用した切符で快速列車にも乗車できるということで、この切符が大活躍しました。
新井駅と新潟駅を往復する快速くびき野にも何度か乗車。
電車はリクライニングする特急型の車両ということで快適な電車旅を満喫できました。
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直江津駅

2011/11/03(木) 20:32:44

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久比岐自転車歩行車道を走った日は糸魚川駅を起点に直江津駅を終点としました。
信越本線と北陸本線が乗り入れている直江津駅はJR東日本とJR西日本の境界にあたる駅でもあります。
駅舎は豪華客船「飛鳥」をイメージして建築された建物で港町らしい雰囲気を醸し出しています。
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久比岐自転車歩行車道(上越市側終点)

2011/11/02(水) 18:56:29



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日本海に張り出した全長185mの桟橋がある上越市海洋フィッシングセンターが見えると終点も間近。
ここには道路わきにトイレがあったので立ち寄りました。
すっきりして、しばらく走ると久比岐自転車歩行車道の上越市側の出口(終点)となります。
この先は一般道路を走ることになりますが、左手に向かう道路を走って上越市中心部へ向かいました。
糸魚川市からのんびり走ってきた久比岐自転車歩行車道。
前々から走ってみたい自転車道で今回ようやく実現、思っていた以上に素晴らしい自転車道でした。
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国道8号をくぐる地下道

2011/11/01(火) 22:04:05

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上越市側最後のトンネルになる長浜トンネルを抜けると徐々に民家も多くなります。
JR北陸本線に沿うようにしばらく走り、谷浜駅の近くで国道8号線の下をくぐる地下道が現れました。
反対側に渡ると自転車歩行者道の終点まで国道8号線の歩道と併用するように道が続きます。
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