POTTERINGFUN ~自転車のある風景~

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きみお&こなつ

  • Author:きみお&こなつ
  • 折りたたみ自転車で風が吹くまま気が向くまま自由でのんびりポタリングライフを満喫。写真を中心に過去のポタリングの様子を紹介していきたいと思っています。メインサイトの「首都圏・折りたたみ自転車小さな旅」と同様、よろしくお願いします。
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銀河公園

2012/09/30(日) 20:36:12

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野辺山駅の前にある銀河公園。
野辺山には国立天文台野辺山宇宙電波観測所があることから、銀河公園と名付けられたようです。
銀河公園には小海線で昭和47年頃まで走っていた蒸気機関車ののC56が保存展示されています。
C56は高原のポニーという愛称があり、高原を走る蒸気機関車として多くのSLファンに愛されました。
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ハイブリット気動車

2012/09/29(土) 21:25:13

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海尻から野辺山まで輪行を兼ねて30分弱の列車の旅を満喫。
野辺山駅に到着すると反対側ホームにJR小海線で運行されているハイブリッド気動車キハE200形気動車と遭遇。
このハイブリッド気動車には2年前に乗車したことがありますが、滑らかな乗り心地で快適。
機会があれば、また乗車して小海線の旅を楽しみたいものです。
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海尻駅/JR小海線

2012/09/28(金) 21:37:22

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駅の標高は1,035mで、国内のJRの駅の中では8番目の高い標高の海尻駅。
この日、野辺山の滝沢牧場を起点に標高1,400m近くの高地まで上がって海尻駅で自転車を折りたたみました。
無人駅の海尻駅には中央付近にログハウス風の待合室があります。
地元の人たちが駅構内を清掃や整備していて待合室の中に清掃等に関する感謝状がたくさん飾られてありました。
30分ほど列車を待ち、2両編成の小淵沢行き列車に乗車して野辺山駅まで輪行しました。
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初秋の風景

2012/09/27(木) 21:17:28

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お盆を過ぎると一気に秋めく高原の晩夏。
初秋を感じる植物といえばススキ。それから、昆虫といえばトンボ。
下界ではまだまだ暑い8月下旬にはススキの穂やトンボが見られる野辺山高原の初秋です。
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小海線の湯川橋梁

2012/09/26(水) 22:33:19

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八ヶ岳の麓から高低差400mの坂道を下るとJR小海線の湯川橋梁近くに着きました。
列車の運行状況を調べると20分後に列車が通過することが分かり、しばらくこの場所で待機。
予定より3分ほど遅れて2両編成の列車が通過、良い感じで写真を撮影できました。
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森林地帯を駆け下りて

2012/09/25(火) 22:14:14

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八ヶ岳の麓に広がる鬱蒼とした森林地帯を一気に駆け下りるダウンヒル。
じっくりじっくりと標高1400m近くまで上がってきた高原から海抜1000m近くまで標高差400mを駆け下ります。
木々に囲まれた森林地帯なので視界が利かず景色は良くありませんが、風を切って下る気分は爽快そのものです。
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高原野菜畑の散水風景

2012/09/24(月) 22:02:04

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野辺山の高原野菜畑では散水設備が施されている畑が多く見られます。
散水スプリンクラーが回り、水を浴びた野菜の瑞々しさが伝わってきます。
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いんげん豆と花

2012/09/23(日) 20:19:11

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レタスや白菜といった高原野菜の栽培が盛んな野辺山高原ですが、さまざまな野菜畑も見られます。
散策途中に紅色の可憐な花咲く畑を覗いたところ、いんげん豆の畑のようです。
枝の途中にぶらさがるいんげん豆。珍しい花を観察でき、ひとつ勉強になりました。
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農作業小屋と野菜畑

2012/09/22(土) 20:39:14

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高原野菜畑の一角にある納屋や農作業小屋。収穫した野菜を選別したり農機具や肥料などを保管しています。
道路や畑の傾斜を見ても八ヶ岳の麓に広がる地形だということが実感させられる風景です。
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緑のトラクターと白菜畑

2012/09/21(金) 19:58:14

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高原の野菜畑を一気に下る真っ直ぐな道。道路の両脇にはさまざまな高原野菜畑が広がります。
野辺山を散策するとあちこちで見かけるトラクター。
収穫を終えた白菜畑の中に停まっていました。
無造作に放置された白菜は出荷できない規格外の白菜でしょうか。こんな風景もあちこちで見かけます。
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森林に囲まれた高原野菜畑

2012/09/20(木) 20:22:20

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海ノ口牧場行幸記念碑がある場所からJR小海線の海尻駅を目指すことにしますが、標高差約350mのダウンヒル。
鬱蒼とした森林を気持ちよく下りていくと高原野菜畑が現れ視界が開ける場所へ。
周囲が森林に囲まれた場所で、この辺りだけ開拓され畑作地帯として耕作されているようでした。
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海ノ口牧場行幸記念碑

2012/09/19(水) 20:17:49

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広大な牧場の見渡す場所に平成17年8月31日に訪問されたという、天皇・皇后両陛下のお成り記念碑があります。
車数台が駐車できるスペースがあり、記念碑の周りは花壇が整備され季節の花が咲いていました。
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高原のシラカバの道

2012/09/18(火) 20:42:46

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八ヶ岳犬の牧場を過ぎて更に進むと舗装道路が砂利道に変わります。
右手にはシラカバの木々が混じる林が広がり、高原を吹き抜ける爽やかな風が木の葉を揺らします。
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八ヶ岳犬の牧場

2012/09/17(月) 19:34:59

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野辺山高原の別荘地の入り口付近に珍しい標識?があり、道幅の狭い道を進んでみることに。
しばらく進むと林の中から犬が吠える声が森の中をこだまするように響き渡りました。
看板を見て八ヶ岳犬の牧場と書かれ、ゴールデンレトリーバーを中心に大型犬が暮らす牧場。
標高1400mの近くの高原は夏でも涼しく、暑さが苦手な大型犬たちにとっては過ごしやすい気候です。
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野辺山電話交換局

2012/09/16(日) 20:32:09

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高原野菜畑と八ヶ岳の麓に広がる森林地帯との境にある野辺山電話交換局。
人里離れた場所に電話交換局の施設がありました。
この付近は高原野菜を荒らすシカの食害対策のために森林地帯との境界上に防護柵が設置されています。
電話交換局の後ろは広大な森林地帯。この周辺もシカの姿が確認されても不思議ではなさそうです。
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開拓記念碑

2012/09/15(土) 20:01:37

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八ヶ岳のふもとに広がる野菜畑の中にぽつんと立つ開拓記念碑。
野辺山へ来たらぜひとも訪れたかった場所のひとつでもあり、今回ようやく訪れることができました。
ここには、野辺山がある南牧村HPのライブカメラが設置されていてリアルタイムの風景が見られます。
自宅にいる時は、いつもライブカメラの風景を見て野辺山高原への想いを募らせています。
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農耕車の行き交う道

2012/09/14(金) 21:48:35

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大きなトラクターや高原野菜を積んだトラックが行き交う野辺山高原の農道。
畑作地帯の入り口には農耕車以外通行止めの看板もあちこちで見られます。
道路自体が狭いので観光客の車などが農道を走るとトラクターとの交差が難しい場所もあるのは確かです。
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高原野菜と牧草ロール

2012/09/13(木) 21:38:22

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広大な高原野菜畑に混じってラップされた牧草ロールが置かれた風景が見られる野辺山高原。
八ヶ岳の麓に広がる高原地帯に続く道は直線道路が多く、坂道の傾斜も比較的緩やかな場所が多いです。
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高原野菜の収穫

2012/09/12(水) 21:00:00

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キャンプ生活で早寝早起きをしている私たちより早く、日の出近くから高原野菜の収穫に忙しい野辺山の農家。
高原野菜が広がる中に続く農道を走ると、瑞々しい野菜を収穫する農家の人たちの姿が見られます。
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滝沢牧場キャンプ場

2012/09/11(火) 21:29:32

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9月初め避暑を兼ねて野辺山の滝沢牧場キャンプ場に3泊して野辺山高原周辺をポタリングしてきました。
野辺山には五光牧場オートキャンプ場というお気に入りのキャンプ場がありますが、今回はこちらでキャンプ。
滝沢牧場キャンプ場は1泊1,000円(2人)、五光牧場オートキャンプ場は1泊5,000円(車一台4人まで)。
今回は値段的に格安の滝沢牧場キャンプ場を選びました。
滝沢牧場は日中に訪れる観光客がメインでキャンプ場はおまけのような存在。
キャンプサイトは駐車場に近い雑木林の中にあり至って質素な雰囲気。
標高1400m近くの高原だけあって朝は15℃を下回る気温と寒く震えるほど。冬用シュラフを持参して正解でした。
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新日本海フェリーから見る朝日

2012/09/10(月) 20:31:15

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前日の10時30分に小樽港を出港して翌朝6時に到着予定の新日本海フェリー「らいらっく」。
前日は大海原に沈む雄大な夕陽が見られたこともあり、朝日を見るため午前4時と早起きしました。
私たちと同じような考えの人もいるようで、フェリーの甲板には数人の人が朝日を待っています。
東の空には少し雲が広がっていましたが、朝日岳連峰の方角から昇る朝日が拝めました。
夕陽と朝日を眺められ、復路のフェリーは船旅の一番の醍醐味を満喫できました。

2ヶ月にわたり、この夏の北海道ポタリング旅行の様子を紹介してきました。
来夏も休暇を申請して北海道ポタリング旅行へ出掛けたいと今から楽しみにしています。
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新日本海フェリーから見る夕陽

2012/09/09(日) 21:55:06

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往路は仙台から苫小牧へ向かう太平洋フェリーで北海道へ上陸。
帰路は小樽から新潟へ向かう新日本海フェリーを利用しました。
新日本海フェリーの小樽~新潟航路は久しぶりの乗船でしたが、運航時間帯、景色、雰囲気ともに良いですね。
天気も良くて海上も穏やかで、フェリー旅一番の楽しみの大海原に沈む夕陽も見られました。
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安平町鉄道資料館

2012/09/08(土) 21:50:55

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昨日も紹介したように追分駅は石炭貨物輸送で繁栄して鉄道の町としての役割を果たしてきました。
安平町鉄道資料館ではD51機関車や希少なSL部品も保存展示、鉄道の町として繁栄した歴史に触れられます。
昭和50年12月24日、日本で最後となる運行が夕張と追分との間で行われたそうです。
SLのD51-320号機は倉庫内で見学できませんでしたが、定例開館日であれば見学可能です。
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追分駅

2012/09/07(金) 21:37:59

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JR北海道の室蘭本線と石勝線との2路線が乗り入れている追分駅。
かつて石炭貨物輸送で活気づき、鉄道の町としての役割を果たしてきた追分駅。
駅前広場の一角には蒸気機関車の動輪が保存展示され、石炭輸送で繁栄した時代の様子が紹介されています。
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安平町鹿公園

2012/09/06(木) 19:00:00

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午後4時過ぎにテントを張り終えて日没まで鹿公園周辺を少しポタリング。
安平町鹿公園は明治35年に指定された日本最古の保健保安林の中にある広い公園です。
公園の名前の通り、園内にはたくさんの鹿が放牧されています。
近くに生えている草を差し出すと鹿が集まってきて草を強請ってくるので30分近く鹿の相手をすることに。
訪れる人も少ないひっそり静まり返ったそんな公園でした。
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安平町鹿公園キャンプ場

2012/09/05(水) 19:00:00

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翌朝10時30分の小樽港から新潟へ向かうフェリーに乗船するため、この夜は安平町の鹿公園キャンプ場に宿泊。
高速のインターからも近く、小樽港まで2時間あれば到着できそうな立地条件ということで決定。
どこにでもありそうな公園の中にあるキャンプ場といった雰囲気で料金はテント1張、500円。
鹿公園キャンプ場は昔からある第1サイトと最近造成して作られた第2サイトがあり、第2サイトを選択。
オートキャンプ場でないので車は駐車場に駐車。駐車場とキャンプサイトが近く荷物の運搬も苦になりません。
この日、キャンプ場の利用者は私たちだけで広いキャンプサイトを貸切状態でした。
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南夕張駅跡

2012/09/04(火) 19:00:00

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1987年に廃止された三菱石炭鉱業大夕張鉄道線の南大夕張駅。
かつて大夕張鉄道で活躍した機関車が保存展示されています。
車で中富良野から追分町へ向かう途中に立ち寄りました。
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上宇莫別へ下る道

2012/09/03(月) 19:00:00

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新区画公園から更に奥へと進むと上り坂が終わり、上宇莫別への集落へ続く下り坂が現れます。
目の前に雄大な十勝岳連峰が広がる爽快なダウンヒル。
この道では何匹もの蝦夷リスが道路を横切る姿を見かけました。
せっかくのダウンヒルも蝦夷リスを見るたびに急停止。あまり爽快なダウンヒルではありませんでした。
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美瑛ウエディングビルケ

2012/09/02(日) 19:00:00

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新区画公園の近くにある美瑛ウエディングビルケ。
シラカバとカラマツに囲まれた大自然の中にある挙式場です。
道路からシラカバの木々に囲まれた洒落た建物の姿が見られます。
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新区画公園(2)

2012/09/01(土) 21:00:00

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それほど広くない新区画公園ですが、園内を周回するように整備された舗装道路があります。
隣接した場所のパークゴルフ場には人も来ていますが、公園を訪れる人は皆無。
シラカバの木の下を初夏の爽やかな風が吹き抜け、静かに時を刻むそんな瞬間です。
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