POTTERINGFUN ~自転車のある風景~

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きみお&こなつ

  • Author:きみお&こなつ
  • 折りたたみ自転車で風が吹くまま気が向くまま自由でのんびりポタリングライフを満喫。写真を中心に過去のポタリングの様子を紹介していきたいと思っています。メインサイトの「首都圏・折りたたみ自転車小さな旅」と同様、よろしくお願いします。
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BLUE TICK

新町自歩道トンネル

2014/10/31(金) 23:08:13

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エンジェルロードから土庄港へ向かう途中にある新町自歩道トンネル。
車が通行するトンネルとは別に自転車と歩行者専用のトンネルが脇にあります。
往来する車に怖い思いをしながら幅狭いトンネルを通らなくて済みます。
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天使の散歩道

2014/10/30(木) 22:31:05

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潮の満ち引きで対岸までの砂の道が現れたり消えたりする天使の散歩道(エンジェルロード)。
このエンジェルロードを大切な人と手をつないで渡ると願いが叶うともいわれるロマンティックな場所です。
訪れた時、ちょうど潮が満ち始め中州が消えつつあり対岸へ渡ることはできませんでした。
エンジェルロードの入り口には訪れた方が残していった願いを込めた絵馬が多く飾られていました。
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池田港

2014/10/29(水) 22:27:14

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島の南西部にある池田港。フェリーターミナルの屋根上の秋祭りの太鼓台を模した赤い外観がとても印象的です。
港の一角には遊具や東屋がある公園があり、船を見ながらのんびり過ごせそうな良い公園です。
カエルの人魚というかわいいオブジェがあり微笑ましい雰囲気。
帰り際に高松からのフェリーが到着。船上にパンダが掲げられたユニークなフェリーと独特の雰囲気が漂う池田港です。
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小豆島オリーブ園

2014/10/28(火) 23:26:16

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国道436号線沿いにある小豆島オリーブ園。広大な駐車場もあり小豆島の観光スポットのひとつになっています。
日本で初めてオリーブを栽培し始めたといわれるオリーブの原木があります。
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道の駅小豆島オリーブ公園

2014/10/27(月) 23:18:10

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海沿いに続く国道436号から少し内陸部に入った丘の上にある道の駅小豆島オリーブ公園。
国道から道の駅まで傾斜のきつい坂道が続きます。坂道を上がった甲斐もあり瀬戸内海が一望できます。
小高い丘に広がる園内にはオリーブの木やハーブが植えられ、ギリシャ風の風車もあります。
オリーブの木々が植えられた園内にあるベンチに座って昼食を食べました。
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オリーブナビ小豆島

2014/10/26(日) 22:28:18

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国道436号沿いにあるオリーブナビ小豆島。小豆島名産のオリーブや島の歴史に関する資料が展示されいます。
建物の前にはビーチが広がっていて穏やかな瀬戸内海の浜辺をのんびり散策できます。
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国道436号に沿って

2014/10/25(土) 23:11:37

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小雨の降り続く中、草壁港から土庄港まで国道436号に沿って西へ向かいます。
島とはいえ、小豆島の道路や街並みは本土と変わらぬ雰囲気で前日まで訪れていた離島とは違った風景。
海岸に沿うように続く国道436号は穏やかな瀬戸内海を眺めながらペダルを漕げます。
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小豆島町総合運動公園

2014/10/24(金) 22:32:11

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草壁港から走り始めた小豆島ポタリング。
昼食などの買い物のために内海の街中をウロウロしていると雨が降り出しました。
近くの小豆島町総合運動公園へ避難し雨対策の準備。小雨ですが今後、雨が断続的に降り続く天気予報。
ここのところ雨の日のポタリングは避けていたので、久しぶりに雨具を着用したポタリングとなります。
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小豆島醤油

2014/10/23(木) 22:56:44

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古くから塩の名産地だった小豆島。その良い塩を生かして醤油づくりが始まった小豆島の醤油。
醤油づくりの歴史は古く、小豆島には老舗の醤油会社が多く点在しています。
写真は文化庁より登録有形文化財と認められたヤマヒサの蔵。
醤油づくりが見学できる醤油メーカーもあり、小豆島観光のひとつとなっています。
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国道436号

2014/10/22(水) 23:06:22

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兵庫県姫路市を起点に小豆島を経由して香川県高松市に至る国道436号。
小豆島では福田港から土庄港まで島の南岸に沿って延びる小豆島唯一の国道です。
今回の小豆島ポタリングでは草壁港を起点に国道436号に沿うように土庄港まで走るコース設定です。
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草壁港

2014/10/21(火) 23:11:58

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高松港から小豆島へ渡る場合、土庄港、池田港、草壁港、坂手港と4つの航路が選択できます。
今回は小豆島の南岸を東から西へ向かって走る予定だったので島の南東にある草壁港を選択。
内海湾に面する草壁港のフェリーターミナルはオリーブを意識したギリシャ風の建物です。
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高松港~小豆島草壁港 フェリー「ブルーライン」

2014/10/20(月) 23:04:14

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高松に滞在して佐柳島、女木島、男木島と離島巡りをして次に向かったのは小豆島。
高松港から小豆島へ向かう航路は多く、往路は高松港から小豆島の草壁港へ向か内海フェリーのブルーラインに乗船。
今回も自転車は輪行せず、直接船内に乗せました。前日までの離島航路のフェリーとは違って船も大きく船内も豪華。
高松港から小豆島草壁港までの所要時間は1時間。料金は大人690円、自転車360円でした。
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男木島の猫スポット

2014/10/19(日) 23:34:12

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ネコの島としても有名な男木島。ここまで、島を一周してきましたが数匹のネコを見ただけでした。
島の人に聞いたところ、フェリー乗り場から少し離れた男木島漁港の近くの民家に多くのネコがいるとのこと。
さっそく、訪れたところ10匹近くのネコを発見。写真を撮ろうと準備していると民家から次々とネコが現れました。
その数、30匹以上。たちまち自転車はネコに囲まれ、ブロンプトンの荷台に乗るネコも出現。
一度にこれほどの数のネコを見るのは初めてで圧巻でした。
帰路のフェリー出航時間までここで猫たちと戯れ、滞在している高松へ戻りました。
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神井戸

2014/10/18(土) 23:36:30

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男木島の中心地近くの集落の一角にある神井戸。
かつて、水に困っていた男木島の人々を救ったといわれる伝説の神井戸。
現在は本土から海底送水管で送水があり、島の人々も水には困らない生活を送られています。
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男木島大井海水浴場

2014/10/17(金) 23:10:45

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男木島の大井海水浴場。トイレやシャワー施設が整った波の穏やかな海水浴場。
海水浴シーズンには男木島cafe TACHI BeachParty!と呼ばれる海の家も開設され賑わったようです。
訪れた時は海水浴シーズンも終わり、人もいなく静寂に包まれていました。
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歩く方舟

2014/10/16(木) 22:41:22

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2010年と2013年に開催された瀬戸内国際芸術祭。瀬戸内海の島々を舞台に開催された現代美術の国際芸術祭です。
瀬戸内の島々を訪れると時より斬新なアート作品と出会えます。
男木島の海岸にある歩く方舟。白と青の模様をした方舟が、海を渡ろうと歩くさまを描いたアート作品です。
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男木島周遊道(未舗装~舗装)

2014/10/15(水) 23:10:16

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男木島灯台から登山道のような険しい山道を30分ほど進むと舗装道路が現れました。
舗装道路とはいえ、落葉や落ちた枝が道路上に散乱していて注意して走行しないとパンクしそうなほど。
下り坂が続き、しばらく進むと視界が開け目の前に瀬戸内海が広がります。
更に進むと目の前に道を塞ぐ柵が現れ嫌な予感が過りましたが、イノシシ防護柵と分かり一安心。
小さな島ですが、イノシシが生息しているようです。
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男木島周遊道(未舗装区間)

2014/10/14(火) 23:50:27

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地図を見ると男木島を一周道路はないような感じですが、地元の方に聞いたところ徒歩での周遊は可能とのこと。
男木島灯台の裏手に高低差のある長い階段があり、そこが難所で自転車を担いで上がれば行けるそうです。
男木島灯台まで来たので難所の階段を担いで上がりました。想像していた以上にきつく休み休み上りきりました。
階段を上り終えると次に待っていたのは獣道のような山道と倒れかけ道を塞ぐ倒木と苦難の連続でした。
途中、展望台らしき空き地があり一休み。瀬戸内海を往来する船舶と周囲の島々が見られました。
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男木島灯台キャンプ場

2014/10/13(月) 23:10:29

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男木島灯台の敷地内にある男木島灯台キャンプ場。
無人島でキャンプしているかのようなワイルドなキャンプが楽しめそうな雰囲気。
キャンプ場の前には長い砂浜が広がっていて瀬戸内海からの潮風を感じながら過ごせそうです。
キャンプ場に一匹のネコがいて、ここを棲家にしているような感じでした。
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男木島灯台

2014/10/12(日) 22:52:50

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御影石を使用した洋式の美しい男木島灯台。
明治 28 年(1895 年)12 月 10 日に初点灯と歴史ある灯台で日本の灯台50選にも選ばれています。
日本で2つだけの無塗装灯台ということもあり、男木島を訪れたならぜひ訪れてみたい場所です。
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男木島灯台前の海岸

2014/10/11(土) 22:57:36

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男木島灯台の前に広がるビーチ。
長く続く白浜の青い海が広がっていて沖縄の海といっても不思議ではないほど綺麗なビーチです。
瀬戸内海の穏やかな海と周辺の島々。美しい風景が広がる海岸です。
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男木島灯台へ続く道

2014/10/10(金) 23:17:23

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男木島を訪れたなら是非訪れてみたい男木島灯台。男木島の北の端にあり、島の中心地から2kmほどの距離。
傾斜地に張り巡らされた迷路のような道を抜けると一本の山道が現れ、しばらく坂道を上ります。
やがて、タンク岩、ジイの穴の標識がある場所を過ぎる辺りから下り坂となり瀬戸内海の海が見えてきます。
船乗り場から男木島灯台までは徒歩で約30分。歩いて灯台へ行く人と何人かすれ違いました。
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男木島の集落

2014/10/09(木) 23:36:43

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男木島の集落は旅客船の発着する東浦に集中していて傾斜地に迷路のような道が張り巡らされています。
石段や急勾配な道もあり自転車で走るのは困難な道ばかり。ほとんど押して歩きました。
男木島の集落は歩いて散策するのが一番だと実感させられる道ばかりでした。
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男木港

2014/10/08(水) 23:32:12

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午前中、女木島のポタリングを満喫してお昼前に男木島へ移動。
女木島か男木島までの所要時間は20分ほど。高松港からは40分。
船から下船すると近代的な建物の男木交流館が港の一角にあります。
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鬼ヶ島海水浴場

2014/10/07(火) 23:31:18

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女木島のフェリー乗り場から徒歩10分ほどの場所にある鬼ヶ島海水浴場。
海の家もあり、着替えや、シャワー、食事にも困らない設備が整っています。
高松から船で20分という立地なので夏休みシーズンには多くの海水浴客で賑わいそうです。
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女木島野営場前の海岸

2014/10/06(月) 23:11:07

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女木島の東海岸北部は砂浜が広がる海岸が続きます。
女木島野営場の前にある海岸は特に砂浜の幅も広く海水浴が楽しめそうな環境です。
ここから、フェリーターミナルまでは平坦な道が続き、潮風を感じながらのサイクリングや散策が満喫できます。
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女木島野営場

2014/10/05(日) 22:59:52

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女木島の北端にある女木島野営場。長い砂浜が広がる海岸から50mほど山側に入った場所にあります。
野営場というだけあって本格的なキャンプ場とは違い、林の中にある簡素なキャンプ場です。
シーズンオフだったせいか、キャンプする人はいなくひっそり静まり返っていました。
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鬼ヶ島の石像

2014/10/04(土) 23:00:42

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島の中腹に大洞窟があり鬼が住んでいたという伝説から鬼ヶ島の愛称がある女木島。
島の西海岸にある西浦地区の道脇に鬼ヶ島の石像がありました。
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西浦地区の桟橋

2014/10/03(金) 22:54:39

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女木島西浦地区の海岸に突き出た桟橋。集落の南端にあり桟橋からは本州や四国の山々が見られます。
瀬戸内海の海は穏やかで湖の畔にいるかのような風景が広がります。
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女木島のみかん畑

2014/10/02(木) 22:40:54

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女木島の西側にある西浦地区。斜面にはみかん畑が広がります。
瀬戸内海の潮風を浴びて育つ「西浦のみかん」は生産量が少なく幻のみかんとも言われているそうです。
みかん畑の写真を撮影していると一匹のネコ。女木島へ来て初めて遭遇する島猫。
ちょっと警戒しているようで近寄ると逃げてしまいました。前日訪れた佐柳島の猫たちが恋しくなりました。
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