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きみお&こなつ

  • Author:きみお&こなつ
  • 折りたたみ自転車で風が吹くまま気が向くまま自由でのんびりポタリングライフを満喫。写真を中心に過去のポタリングの様子を紹介していきたいと思っています。メインサイトの「首都圏・折りたたみ自転車小さな旅」と同様、よろしくお願いします。
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津軽鉄道&五能線に沿って 12 (奴橋)

2015/07/31(金) 23:19:17

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芦野公園から金木の町へ戻り、津軽鉄道に沿うように南下することにしました。
しばらく国道339号線を走って南下していましたが、国道を走って南下すると津軽鉄道沿いに出られないので途中で左折。
途中、小田川に架けられた奴橋があり、橋には嘉瀬の奴踊りの人形のオブジェが飾られていました。
奴踊りとは、ここ、嘉瀬に約300年前から伝わる伝統的な田植え踊りで県指定技芸にもなっているそうです。
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津軽鉄道&五能線に沿って 11 (太宰治疎開の家)

2015/07/30(木) 23:13:03

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津軽鉄道の金木駅から、この日のポタリングをスタートさせ、芦野公園など北を巡って再び金木の町の中心地へ戻ってきました。
疎開した太宰治が暮らした家があり、20作品以上を手がけた場所。現在は太宰治疎開の家として公開されています。
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津軽鉄道&五能線に沿って 10 (明治高等小学校跡)

2015/07/29(水) 22:49:20

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芦野公園から南へ少し行った場所にある、明治高等小学校跡の石碑。現在の五所川原市立金木小学校にあります。
太宰治ゆかりの場所でもあり、太宰治が尋常小学校を卒業後、学力補充のためとして通った学校でもあります。
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津軽鉄道&五能線に沿って 9 (芦野公園駅)

2015/07/28(火) 23:23:15

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太宰治が少年の頃よく訪れて遊んでいたという芦野公園。
園内には2,200本の桜が植えられていて日本さくら名所100選にも選ばれている桜の名所でもあります。
公園の中を津軽鉄道が通っていて芦野公園駅があります。
線路を覆うよう 木々が立ち並び、旅情をかきたてるような風景が広がる風情ある雰囲気でした。
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津軽鉄道&五能線に沿って 8 (国道339号)

2015/07/27(月) 23:39:46

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青森県弘前市から東津軽郡外ヶ浜町に至る総延長108.4 kmの国道339号。
龍飛岬付近に「階段国道」と呼ばれる区間がある国道339号。6年前に階段国道を自転車を押して上がったことがあります。
今回は太宰治の故郷、金木の町を南北に続く区間を少し走りました。
2枚目の写真は芦野公園の貯水池。池の前を国道339号が走ります。
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津軽鉄道&五能線に沿って 7 (芦野公園オートキャンプ場)

2015/07/26(日) 23:26:47

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芦野公園の貯水池を隔てた対岸に整備されている芦野公園オートキャンプ場。
芦野公園にオートキャンプ場があるということで、ぜひ訪れてみたかった場所でもあります。
芝生の管理も行き届いていて車を横付けしてキャンプが楽しめ、キャンプ場全体も綺麗でした。
炊事場も綺麗に整備され、ゴミも分別して捨てられるキャンパーには有難いことばかり。
こんな立派なオートキャンプ場なのに利用手続き不要で無料。次に津軽に来る機会があれば、ぜひ利用したいものです。
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津軽鉄道&五能線に沿って 6 (金木運動公園)

2015/07/25(土) 22:41:57

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金木駅周辺の観光スポットを巡った後、町の中心地から外れ、金木運動公園を訪れました。
丘の上を切り開いて作られた運動公園なので、来る途中に少し坂道を上がります。
野球場がメインの公園のようで、訪れた時も野球の試合がありました。
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津軽鉄道&五能線に沿って 5 (津軽三味線会館)

2015/07/24(金) 23:10:07

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太宰治記念館斜陽館の道を挟んで反対側にある津軽三味線会館。
五所川原市金木町は津軽三味線発祥の地といわれています。
津軽三味線の歴史、民謡、郷土芸能等を紹介する展示室や多目的ホール、野外ステージがあります。
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津軽鉄道&五能線に沿って 4 (太宰治記念館 斜陽館)

2015/07/23(木) 23:27:09

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太宰治の生家で明治40年に完成の斜陽館。階下11室278坪、2階8室116坪という豪邸で国の重要文化財に指定されています。
太宰はこの家を「苦悩の年鑑」の中で「この父はひどく大きい家を建てたものだ。
風情も何もないただ大きいのである」と書いています。
昭和25年から旅館「斜陽館」となり、1996年に町が旅館経営者から斜陽館を買い取って旅館は閉館。
1998年に太宰治記念館 「斜陽館」と改められて改装オープン、全国から太宰ファンが多く訪れています。
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津軽鉄道&五能線に沿って 3 (金木駅)

2015/07/22(水) 23:45:21

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五所川原駅から津軽鉄道の太宰列車に乗り込んで途中駅の金木駅で下車。ここから、この日のポタリングをスタート。
津軽鉄道の終着駅の津軽中里駅まで乗車したかったのですが、購入した津軽フリーパスは金木までしか乗車できません。
津軽中里駅は日本最北の私鉄駅として知られているので、出来れば訪れてみたかったです。
金木駅では無料のレンタサイクル(6台)があり、駅前にはオレンジ色のレンタサイクルが4台置かれていました。
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津軽鉄道&五能線に沿って 2 (津軽鉄道五所川原駅)

2015/07/21(火) 22:41:27

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五所川原駅でJR五能線から津軽鉄道へ乗り換えます。
JR線から線路を跨ぐ通路を通って津軽鉄道側の階段を下りるとタイムスリップしたような風景が飛び込んできました。
古びたホーム、構内には古い車両が置かれていて昭和中期、古き良き時代の雰囲気がひしひしと伝わってくる感じでした。
さて、乗車する車両は太宰列車。この日が今シーズン最初の運行ということでテレビ局や新聞社の報道関係者が多く乗車。
「太宰2015」の専用ヘッドマーク、車内には太宰治の作品の一節を展示されているのが特徴です。
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津軽鉄道&五能線に沿って 1 (青森駅~五所川原駅 輪行)

2015/07/20(月) 22:08:50

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青森ポタリング旅行の初日は青森湾に沿って走りました。
2日目は少し遠出して津軽鉄道の金木駅まで輪行して津軽平野を走ることにしました。
津軽地方の鉄道やバスが乗り放題という、観光客には有難い津軽フリーパスという切符があり、これを利用。
2日間有効で料金は2,060円。津軽地方のJR、津軽鉄道、弘南鉄道、弘南バスが乗り放題とかなりお得な切符です。
宿泊先の青森駅から奥羽本線の川部駅まで乗車、五能線に乗り換えて五所川原駅へ到着。
奥羽本線の近郊型普通電車と比べると五能線のディーゼル列車はローカル的で折り畳み自転車を座席に置いてしまいました。
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青森湾に沿って 34 (浅虫温泉駅)

2015/07/19(日) 23:27:14

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JR津軽線の津軽宮田駅から走り始めたこの日のポタリング。
青森湾に沿うように走り、青い森鉄道の浅虫温泉駅で自転車を折りたたんで宿泊先の青森駅前へ戻りました。
浅虫温泉駅前の広場の一角には足湯があり、電車間待ち時間に足湯を満喫しました。
浅虫温泉には多くの足湯があり、足湯巡りを楽しむ方もいるそうです。
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青森湾に沿って 33 (道の駅ゆーさ浅虫)

2015/07/18(土) 22:47:13

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国道4号線沿いにある道の駅ゆーさ浅虫。5階建ての建物で他の道の駅とは違った独特の雰囲気の道の駅です。
一番の魅力は温泉施設で、5階には陸奥湾を一望できるガラス張りの展望浴場があります。
道の駅というと広大な駐車場をイメージしますが、狭い駐車場が周辺に点在してあるので駐車場所に困りそうな気がします。
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青森湾に沿って 32 (浅虫海づり公園)

2015/07/17(金) 22:10:48

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陸奥湾の沖合いに向けて110メートルほどの釣り専用の桟橋が設けられている浅虫海づり公園。
浅虫温泉街から歩いて行ける距離で、貸し釣り竿があるので手ぶらで訪れても釣りが楽しめる施設です。
浅虫海づり公園に隣接してサンセットビーチあさむしがあり、夏は多くの海水浴客で賑わいます。
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青森湾に沿って 31 (善知鳥トンネル)

2015/07/16(木) 22:57:56

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久栗坂交差点から国道4号線をしばらく走ると善知鳥トンネルが現れます。
海に向かって突き出た善知鳥埼という岬に作られたトンネルで海側にはトンネル開通前まで利用されていた旧道があります。
旧道を散策してみたかったのですが、雑草に覆われ足を踏み入れることもできないほどの荒れようで断念。
トンネルを抜けると目の前には浅虫温泉のホテルや旅館の建物が見えてきます。
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青森湾に沿って 30 (久栗坂交差点)

2015/07/15(水) 23:26:02

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合浦公園から青森県道259号久栗坂造道線を走って国道4号線との交差する久栗坂交差点へ到着。
だいぶ太陽が西に傾き、太陽を背に更に東へ向かうことに。
国道4号線に入ると左手に海が広がり、潮風を感じ、波音を聞きながらペダルを漕ぐ爽快なひとときでもあります。
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青森湾に沿って 29 (合浦公園のSL)

2015/07/14(火) 23:05:32

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3動輪を持つタンク機関車で昭和7年に第1号車が誕生したC11型蒸気機関車。
全国で381両が製造され、その内の167番目の機関車が青森市の合浦公園の一角に保存展示されています。
保存状況も良く、今すぐにも動き出しても不思議ではないくらい綺麗でした。
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青森湾に沿って 28 (合浦公園)

2015/07/13(月) 22:41:30

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時間をかけて青森港周辺を巡った後、進路を東へ向けてペダルを漕ぐことに。
中央埠頭から海沿いに沿って東へ1.5kmほど走ると合浦公園があります。
公園内には青森市営野球場や青森市民体育館などもある青森市を代表する合浦公園。
桜の名所としても知られ春には多くの花見客で賑わいます。また、公園の北側は砂浜が広がり、夏は海水浴客で賑わいます。
青森市指定天然記念物の三誉の松や動物舎、石碑なども多くある見どころ満載の公園です。
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青森湾に沿って 27 (昭和の風景)

2015/07/12(日) 22:44:05

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青い海公園や中央埠頭の東側には古い倉庫や工場があり、昭和の雰囲気が漂う風景が広がっていました。
青森港周辺には近代的な建物や新しく整備された公園などあり近代的な雰囲気です。
昔から残る建物など寂れた風景と出会うと何となく旅情を感じる、そんな瞬間です。
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青森湾に沿って 26 (青森市ヒストリーサークル)

2015/07/11(土) 22:44:56

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ねぶたの家ワ・ラッセの隣にある広場にある青森市ヒストリーサークル。
青森市の歴史を描いた銅板37枚を地面に敷き詰めた直径約6メートルの青森市ヒストリーサークル。
2億年以上前の青森大地の誕生から2010年の東北新幹線新青森駅開業などを紹介しています。
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青森湾に沿って 25 (青森港北防波の丘)

2015/07/10(金) 22:58:55

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青森港新中央埠頭の北側、青森港北防波堤の入り口付近には小高い丘があります。
あまり高い丘ではありませんが、海に突き出た青森港北防波堤や青森港を一望できるビューポイントです。
津軽海峡からの海風がとても心地よく、腰を下ろしてのんびりしたくなる場所です。
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青森湾に沿って 24 (青森港北防波堤)

2015/07/09(木) 23:06:59

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青森港新中央埠頭の先端にある青森港北防波堤。防波堤の先端部には青森港北防波堤西灯台があります。
かなり海に突き出た防波堤なので海上にいるかのような雰囲気です。
自転車は進入禁止ということで、防波堤入口に駐輪して先端部までは歩いて行きました。
360度視界が開け景色抜群。おすすめのビューポイントです。
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青森湾に沿って 23 (青森港新中央埠頭)

2015/07/08(水) 22:02:08

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聖徳公園の北側に広がる青森港新中央埠頭。
広い芝生広場や東屋などが整備された公園もある比較的新しい感じで青森港を眺めながら散策するには良さそうな場所です。
大型客船が着岸する埠頭で時より豪華客船が寄港しているようです。
青森県観光物産館アスパムや青森ベイブリッジなど青森港周辺を一望できる絶好のビューポイントです。
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青森湾に沿って 22 (聖徳公園)

2015/07/07(火) 23:03:29

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昨日紹介した青い海公園と隣接した場所にある聖徳公園。
明治天皇御渡海記念碑や海の記念日発祥の地の石碑などがあります。
公園内には他にもたくさんの史跡があり、歴史好きな人にはおすすめの公園となっています。
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青森湾に沿って 21 (青い海公園)

2015/07/06(月) 22:59:01

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青森港に隣接した青い海公園。青森駅からも近く、三角形の形状の建物の観光物産館アスパムの裏手にあります。
公園内には、展望台、野外ステージ、現代アートやオブジェが数多くあり、アザラシのオブジェが特に印象的でした。
青い海公園と青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸とを結ぶ海上にある遊歩道「 青森ラブリッジ 」もおすすめスポットです。
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青森湾に沿って 20 (ねぶたの家 ワ・ラッセ)

2015/07/05(日) 22:49:56

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建物の外観がとても斬新で赤レンガ色の格子状で作られた色彩が印象的な「ねぶたの家 ワ・ラッセ」。
青森ねぶた祭の歴史や魅力を紹介していて、青森ねぶた祭りを体感できる観光施設です。
2011年に開業と新しい観光施設で、青森駅からも近く、青森の観光拠点となりつつあります。
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青森湾に沿って 19 (青森港)

2015/07/04(土) 23:34:10

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青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸の隣には青森港~脇野沢~佐井村を結ぶシィラインのフェリーターミナルがあります。
夏季は一日2往復運航され、青森~脇野沢の料金は片道大人2,610円。
日程に余裕があれば、日帰りで下北半島へ行きたかったのですが、今回は見送ることに。
フェリー乗り場から更に海の方へ向かうと、かつて貨物列車の最後尾に連結されていた古びた車掌車が置かれていました。
更に港の奥へ続く道があり、先端まで行くと青森港や青森ベイブリッジが見られるビューポイントがあります。
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青森湾に沿って 18 (八甲田丸のスクリュー)

2015/07/03(金) 23:02:54

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青森と函館とを結ぶ青函連絡船の運航終了後に青森港に保存展示されている八甲田丸。
港の前にある広場には八甲田丸で使用されていたスクリュープロペラが展示されていました。
余談ですが、お台場の船の科学館前には青函連絡船羊蹄丸のスクリュープロペラが保存展示されています。
こちら八甲田丸のスクリュープロペラの方がピカピカしていて保存状況が良いように感じられました。
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青森湾に沿って 17 (青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸)

2015/07/02(木) 22:50:09

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青函トンネル開通とともに廃止となった青函連絡船。
1988年3月13日 、青森17時05分発、函館20時55分着の青函連絡船下り最終便となった八甲田丸。
当時の姿そのままで青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸として青森港に保存展示されています。
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