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きみお&こなつ

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  • 折りたたみ自転車で風が吹くまま気が向くまま自由でのんびりポタリングライフを満喫。写真を中心に過去のポタリングの様子を紹介していきたいと思っています。メインサイトの「首都圏・折りたたみ自転車小さな旅」と同様、よろしくお願いします。
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弘南鉄道に沿って 16 (東北道大鰐弘前IC)

2015/08/31(月) 23:23:44

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国道7号を弘前方面へしばらく走ると東北道の大鰐弘前ICが現れました。
国道沿いに続いていた歩道は大鰐弘前ICに入るように続き、しはらく進むと大鰐弘前ICの下のトンネルへ。
更に進むと再び国道7号の車道へ合流します。
この歩道を利用する歩行者や自転車は少ないかと思いますが、迷路を進むような感覚でした。
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弘南鉄道に沿って 15 (国道7号)

2015/08/30(日) 23:15:33

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新潟市から青森市まで主に日本海に沿うように続いている国道7号。
大鰐駅からしばらく国道7号線を走って弘前方面へ向かうことにしました。
ブロンプトンで国道7号線を走るのは2度目。前回は12年前の夏、山形県鶴岡市内を走って以来の国道7号線。
前回は雨の中のポタリング。今回も雲行きが怪しくなってきて雨が心配の空模様です。
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弘南鉄道に沿って 14 (弘南鉄道大鰐線車両)

2015/08/29(土) 23:28:35

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大鰐駅からしばらく弘南鉄道大鰐線に沿うように続く国道を走ります。
日中は60分に1本の間隔で運行されている弘南鉄道大鰐線。国道沿いを走っていると2両編成の車両が通りかかりました。
廃止が噂されている弘南鉄道大鰐線。遠くから車内を見ると、乗車している乗客も少ないように感じられました。
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弘南鉄道に沿って 13 (平川)

2015/08/28(金) 22:44:33

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昨日紹介した大鰐町地域交流センター 鰐comeの裏手を流れる平川。
青森県平川市の坂梨峠西麓付近を水源に津軽平野南部を北西に流れて岩木川に合流する長さ36.8kmの川です。
川を挟んで東側には弘南鉄道大鰐線の線路、西側にはJR奥羽本線の線路が続いています。
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弘南鉄道に沿って 12 (大鰐町地域交流センター 鰐come)

2015/08/27(木) 22:53:43

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JR大鰐温泉駅から徒歩数分の場所にある大鰐町地域交流センター 鰐come。
開湯八百年の歴史を持つ大鰐温泉で日帰り温泉の鰐の湯をはじめ、多目的ホール、産直売店などの施設があります。
地域密着型の温泉施設で、併設した施設を利用しながら長時間のんびり過ごせそうです。
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弘南鉄道に沿って 11 (大鰐温泉駅)

2015/08/26(水) 22:40:55

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JR奥羽本線の大鰐温泉駅。弘南鉄道大鰐線の大鰐駅と隣り合わせにあります。
駅舎を比べてみるとJRの駅舎が立派に見える一方、弘南鉄道の駅は古びた感じで歴然とした差が感じられます。
駅前には左手でVサインをしているピンクのワニのモニュメントがあり、愛嬌いっぱいで観光客を迎えてくれます。
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弘南鉄道に沿って 10 (弘南鉄道大鰐駅)

2015/08/25(火) 23:39:19

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中央弘前駅と大鰐駅とを結んでいる弘南鉄道大鰐線。12駅に停車して28分で終着駅の大鰐駅に到着。
始発駅から終着駅まで通して乗車する乗客は少なく、客層は学生が多いように感じました。
自転車をそのまま列車内に持ち込めるサイクルトレインを利用しているので、自転車は押して改札を出ました。
大鰐駅北口に出ましたが、何ともレトロな感じで、中央弘前駅と同様に昭和の雰囲気漂う駅です。
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弘南鉄道に沿って 9 (弘南鉄道大鰐線サイクルトレイン)

2015/08/24(月) 22:15:31

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弘南鉄道大鰐線では自転車をそのまま列車内へ持ち込めるサイクルトレインを実施しています。
平日は朝夕の通勤通学時間を避けた午前9時30分~午後3時30分の列車、土日祝日は全列車利用可能。
普通乗車券・定期券・回数券や私たちが利用した津軽フリーパスでも追加料金なしで利用できます。
自転車を列車内へそのまま持ち込めるサイクルトレインは10年ほど前に鹿島鉄道(石岡駅~鉾田駅)で利用して以来。
その鹿島鉄道も2007年4月1日に廃止され、サイクルトレインを実施している鉄道会社も数少なくなっています。
私たちが乗車した列車では自転車を持ち込む乗客は他になく私たちだけでした。
MTBや電動アシスト自転車など大きく重い自転車は利用価値高いかと感じます。
1列車あたりの自転車持ち込み台数は10台までとグループでの利用も可能です。
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弘南鉄道に沿って 8 (中央弘前駅)

2015/08/23(日) 22:12:35

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弘前市内の中心地を1時間ほど散策して今回のポタリングの本題でもある弘南鉄道の中央弘前へ到着。
JR弘前駅から1km以上も離れた場所にあり、JR弘前駅前の栄えた雰囲気とは対照的に寂れた感じでした。
昭和時代の古い雰囲気が漂う古びた駅舎です。
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弘南鉄道に沿って 7 (弘前城)

2015/08/22(土) 23:31:41

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弘前藩津軽氏4万7千石の居城として、江戸時代には津軽地方の政治経済の中心地となっていた弘前城。
その弘前城を取り囲むように広がる弘前公園。東京ドーム10個分以上と広大な敷地面積の公園です。
さくらの名所としても知られ、春には約2600本の桜が咲き競い、さくらまつりの開催時期に合わせてライトアップもされます。
後で知ったのですが、弘前公園は自転車の乗り入れ禁止のようです。
公園内の入り口には特に自転車進入禁止の看板もなく、多くの自転車が公園内を走っていました。
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弘南鉄道に沿って 6 (旧東奥義塾外人教師館)

2015/08/21(金) 23:09:01

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弘前城の追手門東通りから少し脇道に入った場所にある旧東奥義塾外人教師館。
1872年青森県内で最初に開学した私学校の外人教師のため、1903年(明治36年)に建設されました。
明治時代に建てられたモダンな洋風建築な建物で県重要文化財に指定されています。
入館料は無料で1階はサロンドカフェアンジュというおしゃれなカフェになっています。
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弘南鉄道に沿って 5 (士淵川吉野町緑地のラベンダー)

2015/08/20(木) 22:50:32

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昨日、紹介した士淵川吉野町緑地。
公園の中央付近にはラベンダーが植えられていて、初夏にはラベンダーの花が咲き競い華やかです。
真っ白な犬のモニュメントと紫色のラベンダーの花。涼しげな風景が広がっていました。
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弘南鉄道に沿って 4 (士淵川吉野町緑地 AtoZ Memorial Dog)

2015/08/19(水) 23:09:02

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弘南鉄道の中央弘前駅の裏手、士淵川沿いにある士淵川吉野町緑地。
ここにはAtoZ Memorial Dogと名付けられた真っ白な犬のモニュメントがあります。
こんもり盛り上がった芝生の上に置かれた白い犬のモニュメントは愛嬌いっぱい。
公園の前には煉瓦造りの倉庫もあり、不思議な空間が広がる、そんな公園です。
昨日紹介した「えきどてプロムナード」沿いのオブジェもそうですが、弘前はアートの街のように感じられました。
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弘南鉄道に沿って 3 (えきどてプロムナード)

2015/08/18(火) 23:39:43

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JR弘前駅前から北へ続いている歩行者・自転車専用道路の「えきどてプロムナード」。
真っ直ぐな道ではなく緩やかにカーブを描くように続いているのが特徴的な遊歩道です。
所々に不思議なモニュメントやオブジェ、水の流れるせせらぎもあり、楽しく散策できる、そんな遊歩道です。
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弘南鉄道に沿って 2 (セブンイレブン)

2015/08/17(月) 22:48:52

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弘前駅前で自転車を組み立てて市内中心地を走り始めるとセブンイレブンに長蛇の列。
夜、ホテルに戻ってテレビを見ていると青森県内に初めてセブンイレブンが出店とのニュース。
今まで青森県内にセブンイレブンがなかったので、長蛇の列ができるほど盛り上がっていたようです。
青森県内に出店したことにより、残る空白県は鳥取県と沖縄県とのこと。
セブンイレブンは10月に鳥取県にも出店を予定していて、沖縄県だけがセブンイレブンがない空白県となります。
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弘南鉄道に沿って 1 (弘前駅)

2015/08/16(日) 22:51:21

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津軽地方の鉄道やバスが2日間乗り放題の津軽フリーパスを利用しての2日目のポタリングは弘前へ向かうことに。
昨日と同じ青森駅始発の弘前行き普通電車に乗車して弘前駅へ向かいました。
弘前は昔、バイクツーリングで訪れて以来数十年ぶりの訪問になります。
滞在していた青森では東横インに宿泊していましたが、弘前駅前にも東横インがあり、こちらに宿泊しても良かったです。
駅前広場で自転車を組み立てて、1時間ほど弘前市内中心地を散策する予定です。
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津軽鉄道&五能線に沿って 27 (川部駅)

2015/08/15(土) 23:22:31

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津軽鉄道の金木駅から走り始めた、この日のポタリング。JR奥羽本線の川部駅で自転車を折りたたみポタリングを終えました。
川部駅はJR奥羽本線の駅ですが、五能線の終点駅でもあります。
青森行きの電車を待っている間に五能線の気動車や奥羽本線五能線を走る臨時快速列車のリゾートしらかみが入線。
青森行きの普通電車に乗車して宿泊している青森へ戻りました。
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津軽鉄道&五能線に沿って 26 (りんご「ふじ」発祥の地)

2015/08/14(金) 23:16:41

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国道339号沿いを走っていてトイレ休憩で立ち寄った国道339号やすらぎの駐車帯。
ここ藤崎町はりんご「ふじ」の発祥の地ということもあり、駐車場の看板には、りんご「ふじ」発祥の地の文字が書かれていました。
リンゴの品種はいくつかありますが、日本国内で最も一般的に栽培されているのが「ふじ」。
「ふじ」という名前は、日本を代表する富士山と藤崎町の一文字をとって「ふじ」と命名されたそうです。
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津軽鉄道&五能線に沿って 25 (道の駅つるた 鶴の里あるじゃ)

2015/08/13(木) 23:26:02

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国道339号バイパス沿いにある道の駅つるた 鶴の里あるじゃ。JR五能線の鶴泊駅からも徒歩5分の場所にあります。
道の駅がある鶴田町は生産量日本一を誇るスチューベンぶどうの生産地。
スチューベンソフトやワイン、スチューベン餃子などのスチューベンぶどうを原料とした特産品が販売されています。
今年で14周年を迎えた道の駅つるた 鶴の里あるじゃ。訪れた時は14周年記念イベントが開催されていました。
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津軽鉄道&五能線に沿って 24 (つるまい温泉)

2015/08/12(水) 22:37:11

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つがる克雪ドームから国道339号バイパスに沿って南下することにしました。
国道339号バイパス沿いにあるつるまい温泉。大浴場をはじめ、家族風呂、個室岩盤浴、大広間、エステサロンがあるようです。
日帰り入浴は350円と安く、時間があれば温泉に浸かってのんびりしたかったです。
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津軽鉄道&五能線に沿って 23 (つがる克雪ドーム)

2015/08/11(火) 21:46:22

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五所川原市内を走っていて気になった白いドーム型の建物。JR五能線沿いから離れ、行ってみることにしました。
つがる克雪ドームという開閉式の全天候型多目的ドームで雪深い冬季も利用可能です。
ドームの周辺は公園として整備されていて美しい景観が広がっていました。
遠くからも白いドームが見られるほどの目立つ存在です。
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津軽鉄道&五能線に沿って 22 (旧平山家住宅)

2015/08/10(月) 20:58:59

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岩木川沿って少し南下した後、菊ヶ丘運動公園で少し休憩して公園の隣接した旧平山家住宅を見学しました。
築後200年以上を経た住宅は当地最古の建物で国の重要文化財にも指定されている貴重な建物です。
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津軽鉄道&五能線に沿って 21 (岩木川)

2015/08/09(日) 23:29:35

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青森と秋田県境、世界遺産の白神山地の一角の雁森岳を源に津軽平野を流れ、十三湖を経て日本海へ注いでいる岩木川。
五所川原市内を流れる岩木川に沿って少しだけ走りましたが、土手上には歩行者自転車専用に整備された道がありました。
そう長くは続いているようではなく、五所川原市内中心地近くの一部分だけ舗装整備されているようです。
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津軽鉄道&五能線に沿って 20 (立佞武多の館)

2015/08/08(土) 23:26:07

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五所川原駅から徒歩5分ほどの場所にある立佞武多の館。
青森のねぶたと弘前ねぷたと並ぶ青森三大佞武多の一つの五所川原立佞武多。
毎年、8月4日から8月8日に立佞武多祭が開催され、立佞武多と呼ばれる巨大な山車が五所川原の市街地を練り歩きます。
立佞武多の館では高さ20mを越す大型の立佞武多が展示保管され見学できるようになっています。
6年前に訪れたことがあり、その時は館内を見学しました。
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津軽鉄道&五能線に沿って 19 (五所川原駅)

2015/08/07(金) 23:01:41

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金木駅をスタート、途中から津軽鉄道に沿って走り、五所川原駅に到着。
津軽鉄道の始発駅とともにJR五能線の駅でもある五所川原駅。駅南側の陸橋を上がると駅構内の様子が一望できました。
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津軽鉄道&五能線に沿って 18 (田園地帯を走る津軽鉄道)

2015/08/06(木) 22:39:46

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五所川原駅から津軽中里駅まで約20kmを結ぶ津軽鉄道。
オレンジ色の車体が印象的な1両編成の短いディーゼル列車が田園風景の広がる津軽平野を走ります。
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津軽鉄道&五能線に沿って 17 (五農校前駅)

2015/08/05(水) 22:08:54

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津軽飯詰駅から津軽鉄道に沿うように走って五農校前駅に到着。
駅舎の上に掲げられているのは何故か駅名ではなく農魂の2文字。
水田地帯にぽつんとある五農校前駅。駅を利用する乗降客のほとんどが、五所川原農林高校の生徒や関係者。
古びた感じの駅舎に見えますが、2010年12月に完成した新しい駅舎。地元津軽産のヒバの木で作られています。
木の温もりが感じる、そんな駅舎です。ホームに出ると五農校前の駅名標がしっかりありました。
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津軽鉄道&五能線に沿って 16 (津軽飯詰駅)

2015/08/04(火) 23:14:22

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金木駅をスタートして寄り道しながら、ようやく津軽鉄道沿いに辿り着きました。
昭和初期の時代を感じさせてくれるような時刻表。レトロな雰囲気が漂う駅です。
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津軽鉄道&五能線に沿って 15 (沖飯詰の松)

2015/08/03(月) 22:51:02

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津軽地方というとリンゴ畑をイメージしていましたが、ここ五所川原は広大な水田地帯が広がります。
その水田地帯を走っているとぽつんと老木のクロマツが立っていました。
推定樹齢400年といわれる双幹のクロマツ。五所川原市の指定名木にもなっています。
このクロマツは、昔、大洪水により飯詰より流れついたといわれ、この地域の名称が沖飯詰となったそうです。
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津軽鉄道&五能線に沿って 14 (茅葺き屋根)

2015/08/02(日) 22:40:24

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この日は津軽鉄道&五能線に沿ってのポタリングでしたが金木の町から南下してしばらく線路沿いに出られませんでした。
あまり交通量の多くない道を走っていたこともあり、一昨日紹介した奴橋や茅葺き屋根と予期せぬ遭遇。
久しぶりに見た茅葺き屋根に写真を数枚撮らせていただきました。
今もなお残る茅葺き屋根。古き良き日本の原風景に出逢えられた瞬間です。
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