POTTERINGFUN ~自転車のある風景~

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きみお&こなつ

  • Author:きみお&こなつ
  • 折りたたみ自転車で風が吹くまま気が向くまま自由でのんびりポタリングライフを満喫。写真を中心に過去のポタリングの様子を紹介していきたいと思っています。メインサイトの「首都圏・折りたたみ自転車小さな旅」と同様、よろしくお願いします。
    目指すはblog毎日更新!

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BLUE TICK

八食センター

2016/07/31(日) 23:31:32

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八戸ポタリングの初日は宿泊している八戸駅前のホテルを出発、JR八戸線に沿うように行けるところまで走る予定でスタート。
まず、向かった先は八戸のグルメスポット八食センター。ここで、アクシデント発生。
プロンプトンのサイドスタンドが腐食のため折れ自立での駐輪不能。
走行には支障ありませんが、駐輪できないとたいへん困ります。
八食センターの前にホームセンターのホーマックスーパーデポがあり、ここでスタンドを物色。
店員さんに聞いたところプロンプトンに適したスタンドではなく、あくまでも仮のスタンドとして考えてくれと言われ購入。
取り付け後は良かったのですが、しばらくするとボルトが緩くなりスタンドがぐらつくことに。店員さんの助言通り。
この先、緩むごとに締めるといった繰り返しとなりました。
このアクシデントの影響で八食センターは外見を撮影するだけで中に入ることはなく、先へ進むことにしました。
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八戸ポタリング

2016/07/30(土) 23:52:44

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6月中旬に4連休が取れたこともあり、青森県の八戸周辺をポタリングしてきました。
八戸までは新幹線ではなくマイカーで移動。
NEXCO東日本の2016東北観光フリーパス(首都圏出発プラン)を利用。東北の高速道路乗り放題というお得な企画商品。
東横イン八戸駅前に3泊。マイカーはホテルの駐車場ではなくタイムズ八戸駅前に滞在中に駐車しました。
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美唄駅

2016/07/29(金) 23:21:25

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美唄駅で自転車を組み立てて午後3時半過ぎから走り始め東明公園までの往復ポタリング。
午後6時前に美唄駅に戻ってきて宿泊している旭川へ戻りました。
特急列車に乗車できるJRフリーパスを持っていますが、滝川駅まで普通列車に乗車、その先で特急列車に乗り換えました。

成田空港を離発着する国内線LCCとJRフリーパスを利用した今回の北海道ポタリング旅行。
リーズナブルな旅行費用で行動範囲も広く、利用価値高いと実感しました。
8月下旬からは春秋航空も新千歳線を新規開設、国内LCCの成田~新千歳線も充実して選択枠が広がり便利になりそうです。
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白樺と桜

2016/07/28(木) 22:18:23

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満開の桜と白樺の並木という風景が見られた美唄市の東明公園。
白樺の真っ白な幹と芽吹き始めた新芽、そして満開の桜。北海道らしい風景です。
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東明公園(2)

2016/07/27(水) 23:06:54

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訪れた時は桜は満開状態で一番良い時期に訪れることができました。晴れてなく花曇りということが少し残念。
東明公園の特徴は山というか丘が公園になっていて平坦な場所に桜が植えられていないことが一番の特徴です。
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東明公園(1)

2016/07/26(火) 23:45:09

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美唄駅から東明公園まで緩やかな上り坂を3kmほど進んで到着。
東明公園は国内最北のソメイヨシノの群生地であり、 2,000本のサクラが楽しめる道央地区でも屈指のお花見の名所です。
平日の夕方に訪れたこともあり、お花見客は少なく、のんびり満開の桜を楽しめました。
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美唄駅

2016/07/25(月) 23:17:13

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砂川駅でポタリングをいったん終えて自転車を折りたたみ、輪行して美唄駅へ移動。
JRの道央フリーパスを持っているので短距離でも特急に乗車できるのでたいへん便利でした。
美唄市には桜の名所として有名な東明公園があるということで、訪れてみることにします。
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砂川駅

2016/07/24(日) 23:50:19

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JR根室本線の赤平駅から走り始めたこの日のポタリング。
1988年に廃止されたJR歌志内線の線路跡を整備したサイクリングロードを中心に走ってJR函館本線の砂川駅でいったん終了しました。
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歓葉橋

2016/07/23(土) 22:36:18

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旧JR歌志内線を整備したサイクリングロードは焼山駅跡で終わり、この先は一般道を走ってJR砂川駅を目指します。
サイクリングロードが終わって少し走るとペンケウタシナイ川に架けられた歓葉橋があります。
平坦な橋ではなく傾斜がややある橋でした。橋のたもとは雪捨場になっていて大量の雪が見られました。
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焼山駅跡

2016/07/22(金) 23:52:35

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サイクリングレストハウスがある旧JR歌志内線跡サイクリングロードの終点は廃止されたJR歌志内線の焼山駅にあります。
焼山駅跡地の一角には円形のモニュメントと案内碑が建てられています。
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旧JR歌志内線跡サイクリングロード(8)

2016/07/21(木) 23:39:01

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旧JR歌志内線跡サイクリングロードの終点にあるサイクリングレストハウス。
サイクリングレストハウスの建物内にはJR歌志内線廃止当時の写真などが展示され、自由に見学できるようになっています。
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旧JR歌志内線跡サイクリングロード(7)

2016/07/20(水) 23:53:09

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旧JR歌志内線跡サイクリングロードの後半にも休憩施設があり、ベンチに座って一休みしました。
かつてはレールが敷かれ鉄道が走っていた線路跡ですが、ここまで走ってきて線路跡を感じる面影は全くありませんでした。
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旧JR歌志内線跡サイクリングロード(6)

2016/07/19(火) 23:32:10

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約1,200本のエゾヤマザクラの並木が続いていた旧JR歌志内線跡サイクリングロード。
サイクリングロードの後半は道道627号線と並行するように整備されています。
遮るものがなく視界が良い直線道路がしばらく続きます。
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旧JR歌志内線跡サイクリングロード(5)

2016/07/18(月) 22:26:00

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全長約5Kmに渡って1,200本のエゾヤマザクラが植樹されている旧JR歌志内線跡のサイクリングロード。
1988年に鉄道が廃止され植栽されたエゾヤマザクラ。樹齢は20年ほどと思われます。
満開の桜並木の下、ペダルを漕ぎながらのサイクリング。こんな素晴らしい風景の中、出逢ったサイクリストは皆無でした。
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道の駅 うたしない チロルの湯

2016/07/17(日) 23:47:00

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サイクリングロード沿いにある道の駅うたしないチロルの湯。
サイクリングロードの左手に道の駅があり、右手の高台にチロルの湯があります。
チロルの湯は日帰り入浴も可能で、旧炭坑の坑口から湧き出る天然温泉が自慢の温泉です。
チロルの湯がある高台から下を見下ろすと桜並木が続くサイクリングロードが見られます。
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旧JR歌志内線跡サイクリングロード(4)

2016/07/16(土) 23:47:35

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線路跡を整備して作られたサイクリングロードということで、直線区間が多く、カーブする部分でも比較的緩やかです。
途中、サイクリングロードの休憩施設として作られた駐輪場やベンチのある東屋もあります。
サイクリングロード記事全文トラックバック数:0コメント数:0

旧JR歌志内線跡サイクリングロード(3)

2016/07/15(金) 23:14:16

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旧JR歌志内線跡地を整備した約10kmほどのサイクリングロードの半分ほどにあたる約5Kmの区間には1,200本のエゾヤマザクラが植樹されています。
サイクリングロードに沿って両側に植えられたエゾヤマザクラ。訪れた5月上旬は7分咲きと見頃を迎えていました。
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旧JR歌志内線跡サイクリングロード(2)

2016/07/14(木) 23:15:22

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歌志内の中心地からしばらく車道に沿うようにサイクリングロードが続きます。
5月上旬、道沿いに植えられている桜が咲きお花見気分でのサイクリングが楽しめます。
しばらく走ると車道の脇に続いていたサイクリングロードは車道とは分かれて単独のサイクリングロードが現れます。
サイクリングロード記事全文トラックバック数:0コメント数:0

旧JR歌志内線跡サイクリングロード(1)

2016/07/13(水) 23:52:01

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昭和63年に廃止となった旧JR歌志内線の跡地がサイクリングロードとして整備されています。
終点の砂川市焼山コミュニティセンターまで10kmほどのサイクリングロードがこの日のポタリングの一番の目的です。

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歌志内駅跡地

2016/07/12(火) 23:31:15

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1988年(昭和63年)4月25日 に廃止されたJR歌志内線の終着駅でもあった歌志内駅。
歌志内駅の跡地には、郵便局や郷土館ゆめつむぎが建てられていて駅の跡地だということが分からない感じです。
5月上旬に訪れていますが、郷土館ゆめつむぎの裏手に雪が残っていました。
冬の間、この場所は雪捨て場になっていたんでしょう。
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駐車公園

2016/07/11(月) 22:27:01

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歌志内市の中心地にある駐車公園。綺麗に整備された広い公園ですが、訪れた時には誰もいませんでした。
公園の一角には歌志内市シンボルキャラクターの「ホルンくん」の噴水もありました。
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悲別ロマン座

2016/07/10(日) 22:34:05

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かつて、石炭産業で栄えた歌志内市。1953年に旧住友上歌志内砿の職員厚生施設として建てられた旧上歌会館。
炭鉱が閉山してから廃墟状態でしたが、1984年に放映されたテレビドラマ「昨日、悲別で」においてロケ地として使用されました。
テレビドラマ放映後から32年経ち、訪れる人もなくひっそり静まり返っている雰囲気でした。
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スイスランドのまち

2016/07/09(土) 23:52:44

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スイス風の景観. スイスランドの自然豊かな景観をイメージさせるようなまちづくりに取り組んでいる歌志内市。
ペダルを漕いでいると目に飛び込んできた洒落た建物。スイス風に建てられた公営住宅のようです。
歌志内市は人口が日本一少ない市で3,627人(2016年3月31日現在)。
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新歌志内トンネルを抜けて

2016/07/08(金) 23:36:01

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1025mの新歌志内トンネルを抜けると赤平市から歌志内市になります。
国道38号線から分岐してトンネルまで延々と上り坂が続きましたが、トンネルを抜けるとこの先はほぼ下り坂が続くことに。
JR函館本線の砂川駅を目指します。
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新歌志内トンネル

2016/07/07(木) 23:53:32

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国道38号から延々と上り坂が続く北海道道114号赤平奈井江線を進むと長さ1025mの新歌志内トンネルが現れます。
長かった上り坂もここで終わり、トンネルを抜けると下り坂が続くことになります。
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北海道道114号赤平奈井江線

2016/07/06(水) 23:54:14

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スタート地点の赤平駅から国道38号を2kmほど走り、北海道道114号赤平奈井江線へ。
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国道38号

2016/07/05(火) 23:55:11

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滝川市から釧路市まで総距離 298.4kmの国道38号線。
芦別国道、狩勝国道、十勝国道、釧路国道とも呼ばれ北海道の東西を結んでいる主要幹線道路です。
この日のポタリングは赤平駅からスタート。国道38号線を芦別方面へ向けて走り始めました。
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赤平駅

2016/07/04(月) 23:26:57

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滝川駅から2駅、15分ほどと短い区間ですが釧路行きの日本一運行時間の長い定期普通列車に乗車できました。
私たちが乗車した列車は2両編成でしたが、向かい側のホームに停車していた列車は1両とローカル線らしい光景です。
6階建ての駅舎は赤平市交流センターみらいとの合築となっていてホームとは対照的に近代的な建物です。
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滝川駅

2016/07/03(日) 23:45:50

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翌日のポタリングは旭川駅から特急スーパーカムイで滝川駅まで乗車、滝川駅で普通列車に乗り換えました。
滝川駅は根室本線の起点でこの日乗車したのは滝川駅発釧路行きの普通列車。
行先を示す標板には釧路と日本一運行時間の長い定期普通列車と表記されていました。
308.4キロを8時間27分かけて走る普通列車で鉄道ファンの間では有名な列車らしいです。
8人ほどの乗客を乗せ終点釧路を目指し滝川駅を出発です。
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特急スーパーカムイ(旭川駅)

2016/07/02(土) 23:33:18

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5月の北海道ポタリング旅行では航空会社を通してJR道央フリーパス5日間を購入していたので道央地区のJR乗り放題。
特急列車の指定席もOKということで短い乗車区間でも指定席を発券しまくりました。
滞在中、毎日のように乗車した特急スーパーカムイ。
指定席のUシートは大型荷物置場やパソコン用コンセントと有難いサービスもあり旅の期間中助かりました。
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